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■■■ 1行リレー小説 司法試験板 ■■■

1 :氏名黙秘:01/11/27 16:42
重そうな鞄を抱えた男が、とあるビルに入っていった。

2 :氏名黙秘:01/11/27 16:43
そのビルは、渋谷の伊藤塾である。

3 :氏名黙秘:01/11/27 16:44
そのビルにテロリストにハイジャックされた飛行機が突入し、ビルは崩壊、男は死亡した。

4 :氏名黙秘:01/11/27 16:44
彼はエレベーターの前で立ち止まりボタンを押す

5 :氏名黙秘:01/11/27 16:50
このスレって「会計板」のパクリじゃねえの?と彼は思いながら。

6 :氏名黙秘:01/11/27 16:51
でも、強制IDの会計板と違って自作自演が可能だから、
盛り上がりそうだ・・・・とも思った。

7 :氏名黙秘:01/11/27 16:59
いやいや。会計板以外にも結構他の板にも一行リレー小説はあったぞ。・・・と
思い直した。

8 :氏名黙秘:01/11/27 16:59
3から
男は死亡した。終了。

9 :氏名黙秘:01/11/27 17:00
そして彼はいつものように大教室に入っていった。

10 :氏名黙秘:01/11/27 17:01
そして、もうすぐ神戸大生が就職コピペを貼りだし、司法板が廃れるのでは・・と男は案じていた。

11 :氏名黙秘:01/11/27 17:01
一行リレー小説って、絶対すぐに「死亡した。終了」って書く奴がいるんだよな。
と彼はつぶやいた。

12 :氏名黙秘:01/11/27 17:03
しかし、待てよ。

13 :氏名黙秘:01/11/27 17:15
ビンラディンとまこつになにが

14 :氏名黙秘:01/11/27 17:16
本当に死んでみるのも悪くないかもしれない、と彼は思った。

15 :氏名黙秘:01/11/27 17:19
ごめん‥男はだれへともなくつぶやいた

16 :氏名黙秘:01/11/27 17:20
その男は辻希美をこよなく愛していた。いわゆるモーヲタだ。

17 :氏名黙秘:01/11/27 17:23
ビンラディンのことはすっかり頭から消えていた。

18 :氏名黙秘:01/11/27 17:26
インクがなくなったので終了

19 :氏名黙秘:01/11/27 17:27
>>18の意味がわからないので再開。

20 :氏名黙秘:01/11/27 17:28
辻希美とセクースするにはどうしたらよいのだろう、と考えながら彼はシケタイを開いた。

21 :氏名黙秘:01/11/27 17:31
なんとそのシケタイにティン毛らしきものが挟まっている

22 :氏名黙秘:01/11/27 17:33
男は、その毛をうれしそうにつまむと、舌でぺろぺろとなめだした。

23 :氏名黙秘:01/11/27 17:42
その時、舌にティン毛が突き刺さった。体じゅうに激痛が走る。

24 :氏名黙秘:01/11/27 17:43
でもよくよく思い出したら、昨晩シケタイ見ながら辻希美おかずにオナヌィしたときの漏れのティン毛じゃん。

25 :氏名黙秘:01/11/27 17:44
ティン毛を焼いたら
お母さんを思い出した。

26 :氏名黙秘:01/11/27 17:45
感情的になっているところに「みなさんこんばんは」との声が

27 :氏名黙秘:01/11/27 17:48



あっ、
中根かすみが
法律相談に来た。

28 :氏名黙秘:01/11/27 17:50
しかも、白のビキニで・・・・・・・

29 :氏名黙秘:01/11/27 18:27
思わず吐いた。

30 :氏名黙秘:01/11/27 18:33
で、また飲みこんだ。

31 :氏名黙秘:01/11/27 18:44
それを陰から見ていた魔骨は、思わず勃起した。

32 :氏名黙秘:01/11/27 18:51
まこつ「Aランクです。マークしておいてください。」

33 :氏名黙秘:01/11/27 18:53
森圭司「ここでランク付け?勘弁してよって感じだよね。」

34 :氏名黙秘:01/11/27 18:55
    ∧ ∧         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ̄ ̄( ゚Д゚) ̄ ̄|   <  何だ!全部夢だったのか!
|\⌒⌒⌒⌒⌒⌒\   \
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  \ |_______|

35 :氏名黙秘:01/11/27 18:56
と、夢落ちで片付けたくなるくらい、魔骨は恥ずかしがっていた。

36 :氏名黙秘:01/11/27 18:57
そんな男だが実は

37 :氏名黙秘:01/11/27 18:57
しかし受講生は森の「えーと」にもイライラしていた。

38 :氏名黙秘:01/11/27 18:58
一度も択一に受かったことがなかった。

39 :氏名黙秘:01/11/27 18:59
「ごめん。えと、かぶったので僕は、えーと、ひっこむよ。」と言って森は退場。

40 :氏名黙秘:01/11/27 18:59
でも、彼はえみこのまんこを1時間でも2時間でも舐め続ける事ができる特技を持っていた。

41 :氏名黙秘:01/11/27 19:08

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | ここでボケて!!  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
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42 :氏名黙秘:01/11/27 19:13
それはもちろん上沼恵美子。

43 :氏名黙秘:01/11/27 19:30
「ズコーッ!!」と魔骨はこけてみた。

44 :氏名黙秘:01/11/27 19:30
ほら、その、あれ、うーんと、だからさ・・・

45 :氏名黙秘:01/11/27 19:42
あれだよ、あれ!

46 :氏名黙秘:01/11/27 19:48
「えーっと、さて、はじめましょうか」気がつくと加藤晋介が講義をしていた。

47 :氏名黙秘:01/11/27 19:54
ごほ、ごほっ

48 :氏名黙秘:01/11/27 19:54
しかも・・・まこつのヅラを着用している。

49 :氏名黙秘:01/11/27 20:05
「まこっちゃんみたいに実務を知らんとこうなるわなあ。ケラケラケラ…ということであります。」

50 :氏名黙秘:01/11/27 20:15
と言いながら真知子の肩を抱いた。

51 :氏名黙秘:01/11/27 20:33
まいっちんぐぅ

52 :氏名黙秘:01/11/27 21:41
と、言葉では嫌がりながらも、真知子は濡れていた。

53 :氏名黙秘:01/11/27 21:54
雨の降る夜だった。

54 :氏名黙秘:01/11/27 21:56
その時だ

55 :氏名黙秘:01/11/27 22:45
うぉおおおおおおおおお!!!ぜったい!ごうかくだぁあああああああ!!

56 :氏名黙秘:01/11/27 22:49
と、後ろから叫ぶ声が

57 :氏名黙秘:01/11/27 22:51
誰かと思って振り返ると

58 :氏名黙秘:01/11/27 23:03
宮原がいた。

59 :氏名黙秘:01/11/27 23:05
一点を見つめたまま動かない宮原・・・彼は何を思っているのだろう

60 :氏名黙秘:01/11/27 23:07
「多分、2回目だから・・・」とつぶやく宮原。

61 : :01/11/27 23:21
「逃げちゃダメだ!!」と宮原は古くさいことを考えた。

62 :氏名黙秘:01/11/27 23:22
しかし体は逃げていた。

63 :氏名黙秘:01/11/27 23:28
するとその時、背後から宮原に声がかかった。

64 :氏名黙秘:01/11/27 23:29
「口述に受からないなら、(・∀・)カエレ!」という声がどこからか、

65 :氏名黙秘:01/11/27 23:29
やればできる。

66 :氏名黙秘:01/11/27 23:30
まこつだ!!

67 :氏名黙秘:01/11/27 23:30
かならずできる。

68 :氏名黙秘:01/11/27 23:30
やはりまこつだ!!!!

69 :氏名黙秘:01/11/27 23:33
そして・・・

70 :氏名黙秘:01/11/27 23:35
まがいものになる。

71 :氏名黙秘:01/11/27 23:37
「やっぱり僕はダメなんだ!」苦悩の宮原

72 :氏名黙秘:01/11/27 23:38
大丈夫、来年は択一だけは合格するわ。」と真知子は宮原にやさしく声をかけた。

73 :氏名黙秘:01/11/27 23:40
声をかけながらもこの肛門に感じるGは屁か美痴愚素か迷っていた。

74 : :01/11/27 23:41
「が無いです答案の形式を大事にして下さい、と添削慣れした宮原は考えた。

75 :氏名黙秘:01/11/27 23:42
いずれにせよ宮原は糞以下、それは動かしようのない事実だった。

76 :氏名黙秘:01/11/27 23:43
「いちいち細かい事気にすんなよー」と72はつぶやきながら、モー板へ向かった。

77 :氏名黙秘:01/11/27 23:46
宮原は塾の猫目金髪事務員について考えていた。

78 :氏名黙秘:01/11/28 00:19
そのとき、携帯が鳴った。

79 :氏名黙秘:01/11/28 00:30
「もしもしあたし矢口だけどぉ〜」

80 :氏名黙秘:01/11/28 00:31
すると、後ろにいたマコツが突然凶暴化した!

81 :氏名黙秘:01/11/28 00:32
しかも下半身は素っ裸!

82 :氏名黙秘:01/11/28 00:34
「お、おまえはI崎ではないか!」いつの間にかマコツは消えていた。

83 :氏名黙秘:01/11/28 00:34
「おれは、おれは、裕子姐呉の方がすきやったんや!!」

84 :氏名黙秘:01/11/28 00:36
実際、彼は保田と付き合っていた時期があった。

85 :氏名黙秘:01/11/28 00:39

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | 80からやりなおし  |
 |_________|
    ∧∧ ||
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86 :氏名黙秘:01/11/28 00:39
あのころは良かった、と

87 :氏名黙秘:01/11/28 00:40
「全然つながってない!」宮原は叫んだ。

88 :氏名黙秘:01/11/28 00:41
>>80まで面白かったw

89 :氏名黙秘:01/11/28 00:46
じゃ、80の時点まで遡及して・・・・

90 :氏名黙秘:01/11/28 00:57
まこつはタイムマシンに手を伸ばした

91 :氏名黙秘:01/11/28 00:59
それは6年前のレックの教室・・・

92 :氏名黙秘:01/11/28 00:59
まこつはレック時代のことを思い出していた

93 :氏名黙秘:01/11/28 01:00
マシンにはがくいんちょーが乗っていた。

94 :氏名黙秘:01/11/28 01:01
ついでに反町も・・・

95 :氏名黙秘:01/11/28 01:03
そしてタイムマシンは定員オーバーになった。

96 :氏名黙秘:01/11/28 01:05
現代にはカトシンが一人寂しく残された。

97 :氏名黙秘:01/11/28 01:08
せわしくん!

98 :氏名黙秘:01/11/28 01:09
誰か降りなければならない。

99 :氏名黙秘:01/11/28 01:10
元気モッチー!

100 :氏名黙秘:01/11/28 01:10
なんとフシギなことだろう。タイムマシンに乗った途端、まこつのヅラがとれ、フサフサの髪の毛が生えてきた。

101 :氏名黙秘:01/11/28 01:10
真は思った。「むかしはよかったな・・・」

102 :氏名黙秘:01/11/28 01:10
魔骨は学院長に殴りかかった。

103 :氏名黙秘:01/11/28 01:12

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | 関連性を持たせて  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
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104 :氏名黙秘:01/11/28 01:12
定員オーバーのタイムマシーン

105 :氏名黙秘:01/11/28 01:13
二人は6年前のレックの教室へと落ちていった。

106 :氏名黙秘:01/11/28 01:16
6年前。そう、6年前だ。あのころは・・・

107 :氏名黙秘:01/11/28 01:16
6年前は、わたしはぴちぴちだった

108 :氏名黙秘:01/11/28 01:16
将来の問題がわかる。
「予想答練的中率100%」と2人は思った。

109 :氏名黙秘:01/11/28 01:17
しかし!!

110 :氏名黙秘:01/11/28 01:19
ロースクールができるとは

111 :氏名黙秘:01/11/28 01:19
それより過去の自分に会いたかった。

112 :氏名黙秘:01/11/28 01:19
なぜなら

113 :氏名黙秘:01/11/28 01:20
やくざ講師業では、食っていけない・・・
運命の歯車が2人を飲み込もうとするのであった

114 :氏名黙秘:01/11/28 01:20
なくした白石ひとみのAVをもっているはずだ!!

115 :氏名黙秘:01/11/28 01:21
「私の青春を返して!」

116 :氏名黙秘:01/11/28 01:21
けだし

117 :氏名黙秘:01/11/28 01:21
後ろから凄い形相の女がナイフを持って向かってくる

118 :氏名黙秘:01/11/28 01:22
どちらか1人しか助からない

119 :氏名黙秘:01/11/28 01:22
整形のあとがくっきりと。

120 :氏名黙秘:01/11/28 01:23
真骨は後悔した。

121 :氏名黙秘:01/11/28 01:23
落ち着け・・・

122 :氏名黙秘:01/11/28 01:24
白石ひとみ見るまではしねないぞ・・・

123 :氏名黙秘:01/11/28 01:24
あの日の俺は・・・どうかしてた

124 :氏名黙秘:01/11/28 01:26
そう、教え子に

125 :氏名黙秘:01/11/28 01:26
うなされてた

126 :氏名黙秘:01/11/28 01:27
「メリークリスマス」と言った。

127 :氏名黙秘:01/11/28 01:27
あれはまずかったか

128 :氏名黙秘:01/11/28 01:27
いや、「メリークリトリス!」と

129 :氏名黙秘:01/11/28 01:29
これもまずかったか

130 :氏名黙秘:01/11/28 01:29
そうだ、そう言いながらクリスマスにこの女の栗を弄んだんだったな・・

131 :氏名黙秘:01/11/28 01:30
今や法廷で対峙している。

132 :氏名黙秘:01/11/28 01:30
いや、その前に何か思い出さなければ・・・

133 :氏名黙秘:01/11/28 01:31
その時、突然、男が飛びだしてきた。

134 :氏名黙秘:01/11/28 01:31
棹が

135 :氏名黙秘:01/11/28 01:32
「LECに戻ってこい!」

136 :氏名黙秘:01/11/28 01:32
成川だ。スタジャンの背中に「受験の神様」とラメ入り刺繍が光っている。

137 :氏名黙秘:01/11/28 01:33
その男はシゲオだった。

138 :氏名黙秘:01/11/28 01:33
「う、前門の虎・後門の狼。おれは肛門なめてもらうのが

139 :氏名黙秘:01/11/28 01:33
男は、湯島天神のお守りをたくさん持っていた。

140 :氏名黙秘:01/11/28 01:35
どれが男の本当の姿なのか

141 :氏名黙秘:01/11/28 01:35
サンタだ

142 :氏名黙秘:01/11/28 01:38
混乱していたが、そうだったのか。

143 :氏名黙秘:01/11/28 01:39
おれの袋の中には

144 :氏名黙秘:01/11/28 01:40
110から、おれの頭は混乱していた

145 :氏名黙秘:01/11/28 01:41
オタマジャクシが泳ぎまわっていた

146 :氏名黙秘:01/11/28 01:41
真知子は、そんな彼らの事を愛していた。

147 :氏名黙秘:01/11/28 01:42
どこからか分からないがもう一度やり直してほしいと読者はおもっていた

148 :氏名黙秘:01/11/28 01:42
先生!

149 :氏名黙秘:01/11/28 01:46
なーに?

150 :氏名黙秘:01/11/28 01:49
どうして

151 :氏名黙秘:01/11/28 01:52
先生は強姦の既遂時期について客体絶頂説をとっているのですか?

152 :氏名黙秘:01/11/28 01:52
も、もう…

153 :氏名黙秘:01/11/28 01:54
いいえ、私は客体準備完了説をとっています。

154 :氏名黙秘:01/11/28 01:54
そら、あんさん

155 :氏名黙秘:01/11/28 01:56
生徒「若い頃は司法合格なんかに憧れたんでしょうか」

156 :氏名黙秘:01/11/28 01:57
>>153に戻って・・・

157 :氏名黙秘:01/11/28 02:47
じゃあ客体がM字開脚した時が既遂時期ですね?

158 :氏名黙秘:01/11/28 02:49
いや、Y字開脚だ!

159 :氏名黙秘:01/11/28 02:53
なるほどそれはしまりがよくなりそうですね!

160 :氏名黙秘:01/11/28 02:56
まあまあ。判例は大審院以来「行為者勃起時説」を採ってるわけだし、
ここはあまり争っても仕方ないよ。

161 :氏名黙秘:01/11/28 02:58
しかし勃起では朝だちも含まれることになり行為者の手続き的保証にかけます。
したがって先走り液でパンツが冷たくなった時説が妥当と考えます。

162 :氏名黙秘:01/11/28 02:58
しかしそれではあまりに既遂時期が早すぎ中止犯の成立の範囲が極めて狭くなりますね。

163 :氏名黙秘:01/11/28 02:59
判例に対しては既遂時期があまりに早過ぎるという批判があることも
付け足した上で、次ぎに話に移ることにしましょうか。

164 :氏名黙秘:01/11/28 03:05
話?どこから?

165 :氏名黙秘:01/11/28 03:08
強姦罪の既遂時期について判例が行為者勃起時期説を採ることには
多くの学者から批判があるところですが、それとともに準強姦の既遂時期についても
判例は「女を酒に誘った時」が既遂時期としていますよね。
これについては、どのような批判がありますか?

166 :氏名黙秘:01/11/28 03:29
「女を酒に誘った時」では事実上、男のナンパを禁止しているものと同視でき、
性的行為自由の原則に反しており妥当ではない。
そこで、既遂時期を行為者の勃起より後に求めた被行為者濡れた時説が有力となる。

167 :氏名黙秘:01/11/28 03:32
しかし、判例で問題となった事案はほとんどが勃起と同視しうる程度の酒の誘いであるからそれほど不都合はないように思います。
むしろ判例のように解するのが妥当であろう。

168 :氏名黙秘:01/11/28 03:37
たしかに、これについては被行為者全員が既遂時期に濡れているとは断定できないとする反論もあり、
必ずしも妥当とはいえない。。
よって、修正行為者勃起時説が妥当と解する。
修正行為者勃起時説とは、

169 :氏名黙秘:01/11/28 03:40
行為者が前かがみにならなくても、勃起を隠して通常の社会生活を
送れるに足りる状態を超えた場合、すなわち、前かがみにならなくては
勃起を隠せなくなった状態」を修正行為者勃起時説という(多数説)。

170 :氏名黙秘:01/11/28 03:45

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | 論理矛盾です!   |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

171 :氏名黙秘:01/11/28 03:46
@行為者が過度の性的興奮によって勃起し、Aその態度から射精を我慢している様子が看守でき、Bそれが一定程度継続した上で、C一回の射精によっても容易に通常状態に回復し難い勃起状態に至り初めて既遂になる説である

172 :氏名黙秘:01/11/28 03:47
行為者が勃起しただけでは足りず、先走り液をも要求するものである(多数説)

173 :氏名黙秘:01/11/28 03:49
この今日の通説によれば、

174 :氏名黙秘:01/11/28 03:54
性交による射精後に衣服を羽織り一服のタバコに火をつけた時点とする

175 :氏名黙秘:01/11/28 04:10
それは少数説

176 :氏名黙秘:01/11/28 04:12
はいここは省略でいいです。Cランクです。

177 :氏名黙秘:01/11/28 04:21
「一行」リレー「小説」だっつーの。と、沢井は苦々しい顔でつぶやいた。

178 :氏名黙秘:01/11/28 04:23
そのとき沢井の携帯が突然鳴り出した

179 :氏名黙秘:01/11/28 04:30
番号通知はない

180 :氏名黙秘:01/11/28 04:34
ワンコールで切れた。

181 :氏名黙秘:01/11/28 04:37
誰からか気になるが、急いで電車に乗らなければならない

182 :氏名黙秘:01/11/28 04:37
友達のいない沢井には誰からのコールかが
気になってしかたなかった。

183 :氏名黙秘:01/11/28 04:38
着信履歴を見てかけてみると、ダイヤルQ2に似たメッセージが
流れた。

184 :氏名黙秘:01/11/28 04:42
気にはなったものの沢井は山手線に急いで乗りこんだ。

185 :氏名黙秘:01/11/28 04:46
ちょっとー、なにさわってんのよ!

186 :氏名黙秘:01/11/28 04:47
誰かが若い女性に痴漢したようだ

187 :氏名黙秘:01/11/28 04:49
沢井は勇気をふりしぼって、痴漢をはたらいてる
男に注意をした

188 :氏名黙秘:01/11/28 04:50
お前犯罪だぞ!!

189 :氏名黙秘:01/11/28 04:54
加害者は40代の男性

190 :氏名黙秘:01/11/28 04:58
シラを切っている

191 :氏名黙秘:01/11/28 05:00
車掌も来た

192 :氏名黙秘:01/11/28 05:02
だが男の股間は、はちきれんばかりに膨らんでいた。

193 :氏名黙秘:01/11/28 09:14
ここで沢井は今日の授業の成果を生かすことを考えた。

194 :氏名黙秘:01/11/28 09:19
今日の授業…自分は必死で熱弁をふるっているのに、ぽかんと口を開けた受講生。

195 :氏名黙秘:01/11/28 09:20
「まあ…いいけど。」いつものように、沢井はつぶやいた。

196 :氏名黙秘:01/11/28 09:25
ちょうどそのころ、1人の男がセミナーの割引セールに向かっていた。

197 :氏名黙秘:01/11/28 09:39
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |
 |80まで戻ってください |
 |_________  |
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

198 :氏名黙秘:01/11/28 09:46
80 :氏名黙秘 :01/11/28 00:31
すると、後ろにいたマコツが突然凶暴化した!

199 :氏名黙秘:01/11/28 09:47
「何でやぐちなんだぁ!!」

200 :氏名黙秘:01/11/28 11:56
宮原に矢口から電話があった。と思ったが、それは宮原の自作自演だった。電話は誰ともつながっていない。

201 :氏名黙秘:01/11/28 12:06
糸電話はさすがに時代遅れだった。

202 :氏名黙秘:01/11/28 13:17
しかし、マコツはそれに気づいていない。

203 :氏名黙秘:01/11/28 13:18
ウッヒャッヒャッヒャ!!ウッヒャッヒャッヒャ!!

204 :氏名黙秘:01/11/28 13:22
こ、この奇妙な笑い声は・・・

205 :氏名黙秘:01/11/28 13:22
「どうすれば矢口を横取りできるだろうか。」と、まこつは考えた。

206 :氏名黙秘:01/11/28 13:23
彼の考えによれば、憲法13条を根拠にすべての問題は解決できる。

207 :氏名黙秘:01/11/28 13:25
同時に彼の脳裏にある言葉が浮かんだ・・
「やれば・・・・」

208 :氏名黙秘:01/11/28 13:25
そして・・・・

209 :(゚∀゚?:01/11/28 13:27
(゚∀゚?

210 :氏名黙秘:01/11/28 13:28
そんな事より魔骨よ、ちょいと聞いてくれよ

211 :氏名黙秘:01/11/28 13:32
こないだ吉野家いったんですよ。吉野家。そしたら狂牛病になっちゃった。おわり。

212 :氏名黙秘:01/11/28 13:32
えっと、何を考えていたんだっけ。「やれば…」

213 :氏名黙秘:01/11/28 13:34
テープ止めてください!!

214 :氏名黙秘:01/11/28 13:35
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |
 |204まで戻ってください |
 |_________  |
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

215 :氏名黙秘:01/11/28 13:43
203 :氏名黙秘 :01/11/28 13:18
ウッヒャッヒャッヒャ!!ウッヒャッヒャッヒャ!!


204 :氏名黙秘 :01/11/28 13:22
こ、この奇妙な笑い声は・・・

216 :氏名黙秘:01/11/28 13:44
「DIOじゃっ!!」

217 :氏名黙秘:01/11/28 14:08
ホンダのスクーターに乗って現れたその男は・・・・

218 :氏名黙秘:01/11/28 19:38
藤井隆だった。

219 :氏名黙秘:01/11/28 20:50
思うに

220 :氏名黙秘:01/11/28 22:54
そろそろネタも尽き

221 :氏名黙秘:01/11/28 22:54
ダイヤルQ2に手を伸ばしたくなってきた。

222 :氏名黙秘:01/11/28 23:32
それを傍で見ていたシゲオが言った。

223 :氏名黙秘:01/11/28 23:45
「理性もって遊べよ」と

224 :氏名黙秘:01/11/28 23:46
神戸大生は、おもむろに頷いた。

225 :氏名黙秘:01/11/29 00:31
気づくと柴田の答案構成を熟読していた。

226 :氏名黙秘:01/11/29 00:34
もちろん、盗作のためだ。

227 :氏名黙秘:01/11/29 00:35
LECの答案には著作権法に違反したら訴えてやると書いてあった。

228 :氏名黙秘:01/11/29 00:35
あきこは処女

229 :氏名黙秘:01/11/29 00:40
「今度は和田アキ子の処女でもいただいてみるか」

230 :氏名黙秘:01/11/29 00:51
そこで、私は

231 :氏名黙秘:01/11/29 00:59
作戦を練ることにした

232 :氏名黙秘:01/11/29 05:43
まだ穢れを知らない乙女を、私自身で貫くための作戦を…

233 :氏名黙秘:01/11/29 08:51
「しかし、和田アキ子はほんとに処女なのか?」

234 :氏名黙秘:01/11/29 08:56
「というか女なのか?水は何リットルくらい一気に飲めるのか?」

235 :氏名黙秘:01/11/29 08:57
そんな事が気がかりで作戦は練りあがらなかった。

236 :氏名黙秘:01/11/29 09:01
「そうだ、この悩み、和田アキ子に直接聞いてみよう。」
ttp://www.horipro.co.jp/ako/tell_me.html

237 :氏名黙秘:01/11/29 09:06
俺は司法試験をやめて無医村で魚屋をやることにした。

238 :氏名黙秘:01/11/29 15:19
終わりかヨ!

239 :氏名黙秘:01/11/29 15:32
今年の論文最下位合格者は1551番だという事実を聞いて・・・

240 :氏名黙秘:01/11/29 21:52
もう一度がんばってみるか、と思い直した。来年合格者増えるしな…

241 :氏名黙秘:01/11/29 22:06
しかし、これまでもそうやって騙されつづけ、受験料を巻き上げられてきたんだ。

242 :氏名黙秘:01/11/29 22:07
でも、ここに一体何人の非受験生がいるのかと思うと・・・・・

243 :氏名黙秘:01/11/29 23:02
学歴だけの法律おたくと思われているような気がして・・。

244 :氏名黙秘:01/11/29 23:29
でも実際そうだし。

245 :氏名黙秘:01/11/29 23:31
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |
 |確認の訴えの特質を述べ|
 |よ。________ |
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

246 :氏名黙秘:01/11/29 23:51
ギコ猫に民訴の過去問を聞かれて俺は激しく鬱になった。

247 :氏名黙秘:01/11/29 23:55
鬱になりながら、考えていたら眠くなってきた。

248 :氏名黙秘:01/11/29 23:57
どうやらギコも話の前後のつじつまを合わせることをあきらめたらしい。と眠いながらも思ったりした。

249 :氏名黙秘:01/11/29 23:58
 もはや1行リレー小説ではなくて、1行リレー問題なのではないか。

250 :氏名黙秘:01/11/29 23:58
とも思った。

251 :氏名黙秘:01/11/30 00:00
夢の中で、俺はさやかを抱いていた。

252 :氏名黙秘:01/11/30 00:37
腰を振りながら、俺は人として生きる意義をなんとなく悟っていた。

253 :氏名黙秘:01/11/30 01:00
「生きるとは・・・」

254 :氏名黙秘:01/11/30 01:01
イクことなり

255 :氏名黙秘:01/11/30 01:05
そう察した俺は突いて突いて突きまくる

256 :氏名黙秘:01/11/30 01:15
人生僅か50年。男だったら腹上死!!

257 :氏名黙秘:01/11/30 01:18
しかし途中で萎えてしまう。

258 :氏名黙秘:01/11/30 01:19
試験のことを思い出したからだ。

259 :氏名黙秘:01/11/30 01:22
そこに聞こえるさやかの声「あなた、頭だけじゃなくてこっちも弱いのね」

260 :氏名黙秘:01/11/30 01:31
頭の中で何かが外れる音がした。

261 :氏名黙秘:01/11/30 01:35
と、そこへ

262 :氏名黙秘:01/11/30 01:41
他人を見下すような笑顔を浮かべた伊藤まこつがやってきた

263 :氏名黙秘:01/11/30 01:44
そしてこう言った。

264 :氏名黙秘:01/11/30 01:46
「やればできる、かならずできる、そして本物になる」

265 :氏名黙秘:01/11/30 01:46
そういうとまこつを俺に尺八をはじめた

266 :氏名黙秘:01/11/30 01:47
265訂正

そういうとまこつは俺に尺八をはじめた

267 :氏名黙秘:01/11/30 01:49
「ううっ」思わず声が出る。間コツの奴。以上にうまい!なぜだ!俺は考えた。

268 :ナイス:01/11/30 01:49
むうう、なかなかやるなあ、と思った。

269 :氏名黙秘:01/11/30 01:51
それは伊藤塾のテーマだそうだ。

270 :氏名黙秘:01/11/30 01:51
と、同時に267と268はかぶってると判断した。

271 :氏名黙秘:01/11/30 01:52
稀代の詐欺師、尾上縫でもこんな臭い事は言わないだろう。

272 :氏名黙秘:01/11/30 02:12
と、考える間も無く「うっ・・・」
果てた。

273 :氏名黙秘:01/11/30 02:14
それにしてもおれはいつまでせくーすをしているのだろう。
やめるまでだ。
そうきづいたおれは起きあがることにした。

274 :氏名黙秘:01/11/30 02:17
そして家に帰ってじぶんのふとんにはいった。
おやすみなさい。
読者にそうつぶやいておれはPCをおとした。

275 :氏名黙秘:01/11/30 02:17
するとベッドの脇にテレビのリモコンがあった。

276 :氏名黙秘:01/11/30 02:18
それをア○ルに・・・

277 :氏名黙秘:01/11/30 02:19
入れようとしたが入らなかった。そこで、

278 :氏名黙秘:01/11/30 02:20
はちみつをとりだして

279 :氏名黙秘:01/11/30 02:24
>>273-274
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
 |一行で書いて!     |
 |_________ |
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

280 :氏名黙秘:01/11/30 02:25
バックからパスパスぱこぱこ挿入中。

281 :氏名黙秘:01/11/30 02:25
ぬりたくる。

282 :281:01/11/30 02:27
おっと失礼。俺のティンコのようにかぶっちまったゐ。

283 :氏名黙秘:01/11/30 02:28
いきそうになりつつ、ふと窓の外をみたら…

284 :氏名黙秘:01/11/30 02:33
雪がちらほら降り始めてた。

285 :氏名黙秘:01/11/30 02:35
今年もそんな季節かと思いつつ…

286 :氏名黙秘:01/11/30 03:04
青森にいるオフクロを思い出した。

287 :氏名黙秘:01/11/30 03:08
そこで久しぶりに電話してみた。すると

288 :氏名黙秘:01/11/30 03:09
電話口からりんごの香りがした。

289 :氏名黙秘:01/11/30 03:11
なんか愚痴りそうなので電話を止めて雪振る町に出た

290 :氏名黙秘:01/11/30 03:15
町にはカップルが溢れている。俺は思った、

291 :氏名黙秘:01/11/30 03:16
やっぱり思わなかった。

292 :氏名黙秘:01/11/30 03:40
そして俺は本屋へ向かった。

293 :氏名黙秘:01/11/30 04:54
本屋に着き「カブトムシの飼い方」という本に手を伸ばした。

294 :氏名黙秘:01/11/30 04:57
本棚に手を延ばした瞬間、彼女の手と俺の手が・・・

295 :氏名黙秘:01/11/30 04:58
合体した。

296 :氏名黙秘:01/11/30 04:58
指が十本になってしまった!

297 :氏名黙秘:01/11/30 05:00
符合・・・いや、混和か。意外なほどに冷静に、ふとそんなことを考えた。

298 :氏名黙秘:01/11/30 05:06
混和・・・いや混同だろう。

299 :氏名黙秘:01/11/30 05:07
俺は怪訝そうな顔をしている彼女に向き直って

300 :氏名黙秘:01/11/30 05:07
そして「君の染色体と僕の染色体を合成させてみないか?」と囁いた。

301 :氏名黙秘:01/11/30 05:08
左フックを顔面に叩き込んだ。

302 :氏名黙秘:01/11/30 05:17
昭和40年代の漫画のように吹っ飛ぶ彼女。

303 :氏名黙秘:01/11/30 05:47
するとブランデー片手に梶原一騎が現れた

304 :氏名黙秘:01/11/30 06:50
ちょっと待ちなよ、そこの兄ちゃん・・・・っ!

305 :氏名黙秘:01/11/30 07:29
振り返ると矢吹ジョーが立っていた。

306 :氏名黙秘:01/11/30 08:52
久しぶりに彼を見て俺は本当の自分に気づいた。

307 :氏名黙秘:01/11/30 08:57
俺は司法試験をやめ、無医村で世界チャンピオンを目指すことにした。

308 :氏名黙秘:01/11/30 09:06
もちろん法律の・・・。

309 :氏名黙秘:01/11/30 12:33
「真っ白に燃え尽きてえんだ・・・」ジョーが言った言葉に俺は我に返った。

310 :氏名黙秘:01/11/30 12:34
やはり、司法試験を続けよう!俺にはこれしか残っていない。

311 :氏名黙秘:01/11/30 18:49
翌日、俺は再びマコツ塾の門を叩いた。

312 :氏名黙秘:01/11/30 18:54
2ちゃんを知らずに逝くジョージはドキュソか?

313 :氏名黙秘:01/11/30 18:57
ジョージは埃をかぶったギターを手にした。

314 :氏名黙秘:01/11/30 19:00
>>312,313

| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    |
|流れを大切に!やり直し  |
|_________    |
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

315 :氏名黙秘:01/11/30 19:07
>>311
「よし!サスでも見て気分をリフレッシュさせよう。」

316 :氏名黙秘:01/11/30 19:09
(311からの続き)
マコツが例の「貼り付けたような笑顔」で立っていた。

317 :氏名黙秘:01/11/30 19:09
すると、おかんが一言「あんたはリフレッシュの合間に勉強しとんな〜」

318 :藤澤洋介 ◆QI5yGA3g :01/11/30 19:10
>>311の続き
悩んでいるときほど、マコツの言葉と偽善な表情が浮かんでは消え浮かんでは消え、もう疑うのがばかばかしくなっていた。

319 :氏名黙秘:01/11/30 19:10
かぶりまくってしまったな。

320 :藤澤洋介 ◆QI5yGA3g :01/11/30 19:11
早い者勝ちってことで、>>315から続けてください(汗

321 :氏名黙秘:01/11/30 19:14
サスの姿を見ると、やる気が出てくるから不思議だ。

322 :氏名黙秘:01/11/30 19:18
でも、どうして彼はサスなんだろう?どうして?

323 :氏名黙秘:01/11/30 19:19
>>320
お藤?ホンモノ?

324 :氏名黙秘:01/11/30 19:31
>>323

| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄        |
|私語は止めてください。やり直し!!|
|_________________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

325 :氏名黙秘:01/11/30 19:42
サスの謎が分からないでいると声がした。

326 :みんとぶるう:01/11/30 20:52
「やはり君もきゃつが気になるのかい」

327 :氏名黙秘:01/11/30 21:28
俺はその男に尋ねる。「もしかして・・・君は名はなし?」

328 :氏名黙秘:01/11/30 21:45
男はニヤニヤしながら言った「いや。コテハンだよ」

329 :氏名黙秘:01/11/30 21:49
「すなわち、コテコテのハン笑いさ」

330 :氏名黙秘:01/11/30 21:52
「こんなやつでも受験生になれるんだな・・・」俺は安心した。

331 :氏名黙秘:01/11/30 22:17
だが、こんな奴にかまっている暇はない。

332 :みんとぶるう:01/11/30 22:27
集中しなければ。しかしそう思えば思う程、サスが気になる・・・。

333 :氏名黙秘:01/11/30 22:32
サスとは一体何者?もしかしたら司試委員会のスパイか?

334 :氏名黙秘 :01/11/30 23:12
思うに

335 :氏名黙秘:01/11/30 23:16
そこへサスがシケタイ刑訴を抱えてものすごい勢いでやってきた。

336 :氏名黙秘:01/11/30 23:18
次の瞬間!!

337 :みんとぶるう:01/11/30 23:18
駄目だ、目を合わせてはいけない。俺は本能的にそう悟った。

338 :氏名黙秘:01/11/30 23:18
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |
 |237まで戻ってください |
 |_________  |
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

339 :氏名黙秘:01/11/30 23:20
俺は魚屋としてアブラソコムツを売った。そしたらパクられた。

340 :氏名黙秘:01/11/30 23:21
そしてチョンは死に絶えた。

341 :氏名黙秘:01/11/30 23:21
俺は「有害な物質」とは何を指すのかが不明確だとして争った。が負けた。前田の250にも載ったので各自見て欲しい。

342 :氏名黙秘:01/11/30 23:24
そこで魚屋をやめ北海道で牧場をやることにした。ところが自衛隊が・・・

343 :氏名黙秘:01/11/30 23:26
乙葉を犯した。

344 :氏名黙秘:01/11/30 23:30
集団で寄ってたかってだ。

345 :氏名黙秘:01/11/30 23:30
そして子供ができちゃった。その子の名前は・・・

346 :氏名黙秘:01/11/30 23:30
自衛隊が演習を始め、騒音で乳牛が乳を出さなくなってしまった。

347 :氏名黙秘:01/11/30 23:31
頭に来た俺はかっとなって自衛隊の通信線を切断した。

348 :氏名黙秘:01/11/30 23:32
名前はヒロヒトにした。

349 :氏名黙秘:01/11/30 23:35
348は殺された。

350 :氏名黙秘:01/11/30 23:44
そして猿払村に葬られた。

351 :みんとぶるう:01/11/30 23:44
気を取り直してもう一度、司法試験にチャレンジすることに決めた俺。しかし・・・。

352 :氏名黙秘:01/11/30 23:45
ダメ!ダメ!ダメ!とにかくダメ!

353 :氏名黙秘:01/11/30 23:53
それもそのはず

354 :氏名黙秘:01/11/30 23:55
実は2ちゃん最強ドキュソとは俺だったからだ・・・

355 :氏名黙秘:01/11/30 23:57
「共謀による共同正犯」、あれはまだ日本がGHQによるOccupied
Japanだった頃の刑法の問題。

356 :氏名黙秘:01/11/30 23:58
 「何でそんなこと書くの?」と厚は聞いた。

357 :氏名黙秘:01/11/30 23:58
「お前らはもう殺してもいい奴だ」

358 :みんとぶるう:01/11/30 23:59
そんなことを思い出しながら、オホーツクの流氷を無言で見つめる俺・・・。

359 :氏名黙秘:01/12/01 00:00
なんてったって

360 :氏名黙秘:01/12/01 00:00
 「それはタイトルに『一行』がついてるからさ」と宏志は答える。
 「ついでに厚、357はきっと雅英だぜ」

361 :氏名黙秘:01/12/01 00:01
蟹だろう。北海道と言えば。

362 :みんとぶるう:01/12/01 00:03
濃厚なジャージーミルクのソフトクリームは、さっぱりとした初夏の青草のエッセンスに満ちていた

363 :氏名黙秘:01/12/01 00:03
そうはいうものの

364 :氏名黙秘:01/12/01 00:04
北海道といえば自生大麻だろう。

365 :氏名黙秘:01/12/01 00:05
違法性の意識があるかが問題となりそうである

366 :氏名黙秘:01/12/01 00:07
私は手帳を持っていた

367 :氏名黙秘:01/12/01 00:09
論証が書き込まれている

368 :氏名黙秘:01/12/01 00:09
それを開いてみるとティンゲが挟まっていた。
22へ戻る

369 :氏名黙秘:01/12/01 00:10
ベットから蹴飛ばしたんじゃないのか

370 :氏名黙秘:01/12/01 00:11
そういえば思い出した。夕べは

371 :氏名黙秘:01/12/01 00:13
みのもんたが騒いでたんだよな

372 :氏名黙秘:01/12/01 00:17
ところで、

373 :みんとぶるう:01/12/01 00:20
あいつの番組はみんなヤラセっぽいよな。そう一人呟く。

374 :氏名黙秘:01/12/01 00:22
この時間帯はこのスレが活気付く。そう一人呟く。

375 :氏名黙秘:01/12/01 00:23
そして俺はチャンネルを変えた。

376 :氏名黙秘:01/12/01 00:25
産まれる・・・・

377 :氏名黙秘:01/12/01 00:25
産まれた!それは・・・

378 :氏名黙秘:01/12/01 00:27
緑色をした

379 :氏名黙秘:01/12/01 00:27
雅子様の子供

380 :氏名黙秘:01/12/01 00:27
欠のプリっとした

381 :氏名黙秘:01/12/01 00:29
しかし本当の父親は

382 :氏名黙秘:01/12/01 00:30
前大阪府知事の・・・

383 :氏名黙秘:01/12/01 00:31
秘書の・・・

384 :氏名黙秘:01/12/01 00:31
いや、もうよそう。それより授乳の件だが・・・

385 :氏名黙秘:01/12/01 00:32
隣りにすむ・・・

386 :氏名黙秘:01/12/01 00:32
噂じゃモザイク入りで一般公開

387 :氏名黙秘:01/12/01 00:33
おばハンの乳を使うそうな。

388 :氏名黙秘:01/12/01 00:33
ばばあの乳首でも見られるなら見たい

389 :氏名黙秘:01/12/01 00:34
全国でモザイク消しの機械がバカ売れ。

390 :氏名黙秘:01/12/01 00:37
乳を吸ってるかのような錯覚を覚えた俺は・・・

391 :氏名黙秘:01/12/01 00:37
その販売会社の取締役の中に

392 :みんとぶるう:01/12/01 00:38
「畜生、騙された!」やはりモザイク消しは夢物語だったのか・・・・

393 :氏名黙秘:01/12/01 00:41
そう思うやいなや

394 :氏名黙秘:01/12/01 00:45
俺は閃いた

395 :氏名黙秘:01/12/01 00:45
「普通の司法試験は俺には無理だ・・・酒井若菜たんでと同じ恋愛弁護士になろう」

396 :氏名黙秘:01/12/01 00:47
だが恋愛したことあったっけな?

397 :氏名黙秘:01/12/01 00:53
いや、あった。あれは・・・

398 :氏名黙秘:01/12/01 00:54
十年前・・・

399 :氏名黙秘:01/12/01 00:58
おれは勉強を続けながら守衛のバイトをしていた

400 :氏名黙秘:01/12/01 00:58
ジュニアなのに、、、。

401 :氏名黙秘 :01/12/01 00:59
もう少しで>>395と同じことを書き込むところだった。(゚Д゚)

402 :氏名黙秘:01/12/01 01:01
酒井若菜まんせー!!

403 :氏名黙秘:01/12/01 01:02
そして揉みしだく

404 :氏名黙秘:01/12/01 01:05
あつめて揉んでこねくりまわして

405 :氏名黙秘:01/12/01 01:07
恋愛弁護士の受験科目は民法、民事訴訟法、そして恋愛法だ。

406 :氏名黙秘:01/12/01 01:07
ぺぺろーしょん塗りたくって

407 :氏名黙秘:01/12/01 01:14
と、言うところで目が覚めた。

408 :氏名黙秘:01/12/01 01:15
そう言えば俺は矢沢永吉の年末ライブのスケジュールを確認しなければならなかった。

409 :氏名黙秘:01/12/01 01:15
そしたらパンツの中が変だ・・・ぬるぬるする・・・

410 :みんとぶるう:01/12/01 01:18
そこでふと思う。『俺いくつなんだよ今』

411 :氏名黙秘:01/12/01 01:35
とにかくぬるぬるが出る年齢だ。

412 :氏名黙秘:01/12/01 01:36
もう年金をもらってもいいころだ

413 :氏名黙秘:01/12/01 01:37
その年じゃあ、ぬるぬるはでねーな

414 :氏名黙秘:01/12/01 01:43
「ああ、わからない!俺はいくつなんだ?」

415 :氏名黙秘:01/12/01 01:44
戸籍謄本を取ってみた。

416 :みんとぶるう:01/12/01 01:49
そんなことができる割に自分の年齢も分からない、そんな能力のアンバランスさに苦悩してみる。

417 :氏名黙秘:01/12/01 01:51
射撃は抜群にうまいのに0点しか取れないのびたくんと同じか・・・

418 :氏名黙秘:01/12/01 03:52
年齢:ベテ とあった

419 :氏名黙秘:01/12/01 03:53
どうやら俺は公文書にも見放されたらしい

420 :氏名黙秘:01/12/01 05:26
この場合

421 :氏名黙秘:01/12/01 06:07
戸籍に書いてあるのは年齢じゃなくて生年月日だろというツッコミ無視するものとする

422 :氏名黙秘:01/12/01 06:09
「そんなことより>>421こそ無視すべきだろうか」と考える俺。

423 :氏名黙秘:01/12/01 07:27
だが、ベテである事実には変わりない。気を取り直して散歩に行くことにした。

424 :氏名黙秘:01/12/01 07:28
川沿いを歩いていると、ミニスカの女性が木に寄りかかり泣いているのを見つけた。

425 :氏名黙秘:01/12/01 07:28
しかし、外は寒い。

426 :氏名黙秘:01/12/01 07:30
しゃむいのだ。

427 :氏名黙秘:01/12/01 08:07
あのミニスカおんなに暖めてもらいたい。

428 :氏名黙秘:01/12/01 08:38
妄想だけが膨らんでいく・・・

429 :氏名黙秘:01/12/01 08:39
ああどうしようどうしよう。声掛けようかやめよーか。

430 :氏名黙秘:01/12/01 08:40
缶コーヒー片手に包み込むような優しさで接しよう。そう心に決めた

431 :氏名黙秘:01/12/01 08:41
考えるだけで、一物が勃起してきた・・・

432 :氏名黙秘:01/12/01 09:12
その時、ミニスカの女性が振り向いた・・・!

433 :氏名黙秘:01/12/01 09:33
それはいつも自習室の一番後ろで勉強しているベテ女!
(各自思いうかべて!)

434 :氏名黙秘:01/12/01 09:36
よりによってこいつかよ!!

435 :氏名黙秘:01/12/01 10:04
だが構わない

436 :氏名黙秘:01/12/01 10:30
よくみれば白石ひとみ似で結構きれいだ。

437 :氏名黙秘:01/12/01 10:34
ただ一つだけ問題があった。それは

438 :氏名黙秘:01/12/01 11:41
その女が実は男だということだ。

439 :氏名黙秘:01/12/01 11:59
ああ、禁断の愛。

440 :氏名黙秘:01/12/01 12:46
だが構わない

441 :氏名黙秘:01/12/01 12:48
意外とアナルも良いもんだ。

442 :みんとぶるう:01/12/01 14:26
どんどん崩れて行く俺の生活。これからどうなってしまうのであろうか。そしてサスは・・・。

443 :氏名黙秘:01/12/01 14:31
嬉しそうに、

444 :氏名黙秘:01/12/01 14:42
辰巳へと向かっていった。もう塾は止めるのか

445 :氏名黙秘:01/12/01 15:06
そのとき誰かがサスの肩に手をかけた

446 :氏名黙秘:01/12/01 15:17
それは生まれたての雅子様の子供

447 :氏名黙秘:01/12/01 16:20
そしてこう言った

448 :氏名黙秘:01/12/01 16:25
子供「紀宮たんと結婚してあげて」

449 :氏名黙秘:01/12/01 17:02
サスの脳内で様々な打算が駆け巡る・・・

450 :みんとぶるう:01/12/01 17:39
カウパるにカウパれないサスであった

451 :氏名黙秘:01/12/01 20:43
いくら俺でもプライドはある・・・

452 :氏名黙秘:01/12/01 21:04
「んなことできるかぁ!!」

453 :氏名黙秘:01/12/01 21:34
そういうとサスはクルクルと回転をはじめた。

454 :氏名黙秘:01/12/01 22:12
まっいいか、漏れの優等遺伝子がはいれば、…

455 :氏名黙秘:01/12/01 22:14
世界を征服できる。

456 :氏名黙秘:01/12/01 22:18
そ、そしたら・・・

457 :氏名黙秘:01/12/01 22:21
ハーレムいっぱいつくるぞーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

458 :氏名黙秘:01/12/01 22:30
よろこんだのもつかの間、後日宮内庁から不採用通知が来た…

459 :氏名黙秘:01/12/01 22:33
な、なんでだ!!おれじゃなくてだれをさいようしたんだ?

460 :氏名黙秘:01/12/01 22:52
しかし、いつまでもそんなことを考えていても仕方がない。

461 :氏名黙秘:01/12/01 23:20
幸い生まれたのは娘だったし。この際

462 :氏名黙秘:01/12/01 23:26
光源氏計画を発動しようか

463 :氏名黙秘:01/12/01 23:32
瀬戸内寂聴

464 :氏名黙秘:01/12/01 23:33
千年の恋

465 :氏名黙秘:01/12/01 23:34
サスはおもむろに両手を空中に上げた

466 :氏名黙秘:01/12/01 23:36
そして、サッカーW杯の抽選を引く。

467 :氏名黙秘:01/12/01 23:49
グループ・ヘルだった!!

468 :氏名黙秘:01/12/01 23:52
アルゼンティーナとイングランドが同じ組。・・・それにナイジェリアがからむ。

469 :氏名黙秘:01/12/01 23:52
そのグループには3人の男たちがいた。

470 :氏名黙秘:01/12/02 00:02
その3人とは

471 :氏名黙秘:01/12/02 00:04
マサヒデ

472 :氏名黙秘:01/12/02 00:30
シゲミツ

473 :氏名黙秘:01/12/02 00:32
健生

474 :氏名黙秘:01/12/02 00:34
ロシア・ベルギー・チュニジア…試合の頃は論文準備期かと思った。しかし、

475 :氏名黙秘:01/12/02 00:37
択一落ちには関係ねーや

476 :氏名黙秘:01/12/02 00:39
そう、世間の盛り上がりはベテ公には無縁のものであった。

477 :氏名黙秘:01/12/02 00:40
しかもこのカード、俺が決めたんだぜ。

478 :氏名黙秘:01/12/02 00:42
マサヒデの執拗な質問に

479 :氏名黙秘:01/12/02 00:44
「お前ってホントは・・・」

480 :氏名黙秘:01/12/02 00:54
ブス専?

481 :氏名黙秘:01/12/02 00:55
そう、俺は

482 :氏名黙秘:01/12/02 00:55
紀宮を

483 :氏名黙秘:01/12/02 00:56
知らないうちに愛していることに気がついた。

484 :氏名黙秘:01/12/02 00:56
松下伴理

485 :氏名黙秘:01/12/02 00:56
手籠めにして・・

486 :氏名黙秘:01/12/02 00:59
「50まで素人童貞でヴェテを続けるのと、紀宮との子息を設けるのならどちらを選びますか?」

487 :氏名黙秘:01/12/02 01:07
俺は迷わず「

488 :氏名黙秘:01/12/02 01:07
そしえて俺は回転のとろ頭で究極の選択をした。その答えは、

489 :氏名黙秘:01/12/02 01:09
「50まで素人童貞でヴェテ、そして紀宮と結婚します。」

490 :氏名黙秘:01/12/02 01:10
それにおれは眼鏡っ娘萌え

491 :氏名黙秘:01/12/02 01:11
それを聞いたみんなが泣いている。なぜだ?そして、

492 :氏名黙秘:01/12/02 01:12
しかしそれには、司法改革を改革せねば!

493 :氏名黙秘:01/12/02 01:14
俺1人の力ではどうしようにもない。そこで携帯をとり電話した

494 :氏名黙秘:01/12/02 01:22
松下伴理

495 :氏名黙秘:01/12/02 06:48
そう、さっきかかって切れてしまったからな。

496 :氏名黙秘:01/12/02 09:40
( ´,_ゝ`)プッ

497 :氏名黙秘:01/12/02 09:46
携帯でかけると呉明植につながった。

498 :氏名黙秘:01/12/02 09:47
( ´,_ゝ`)プッ         

499 :氏名黙秘:01/12/02 09:49
呉はいつものように「ベテは一生受験生やってろ!オレは合格者だ」といい放ちそして

500 :氏名黙秘:01/12/02 09:51
( ´,_ゝ`)プッ        

501 :みんとぶるう:01/12/02 10:56
サスばかりに気をとられていた俺。しかし、はっと気付くと周囲には百人弱の肛虐魔が!!

502 :氏名黙秘:01/12/02 12:02
そして俺はあきらめてズボンを脱いだ
>>501
フランス書院っぽいね。

503 :氏名黙秘:01/12/02 12:26
しかし100人ものモノを受け入れたら・・・

504 :氏名黙秘:01/12/02 12:28
イボ痔になってしまった!!

505 :みんとぶるう:01/12/02 17:18
人生、一寸先は闇・・・・そんな言葉を噛み締めずにはいられなかった。

>>502
すまそw
っていうかどんな流れになったらそんなもん100人も集まってんねん!

506 :氏名黙秘:01/12/02 19:09
とりあえずイボ痔を治すために

507 :氏名黙秘:01/12/02 19:12
肛門科に向かった

508 :氏名黙秘:01/12/02 19:15
その看板には

509 :氏名黙秘:01/12/02 19:30


510 :氏名黙秘:01/12/02 19:58


511 :氏名黙秘:01/12/02 19:59
愛子

512 :氏名黙秘:01/12/02 20:22
なんか似たような名前の

513 :氏名黙秘:01/12/02 21:59
基本書の

514 :513:01/12/02 22:00
失礼

515 :氏名黙秘:01/12/02 22:04
基本書?基本書といえば・・・

516 :氏名黙秘:01/12/02 22:07
浦部法穂「憲法学教室」で決まり!最終合格までこれ一冊でOKだYO

517 :氏名黙秘:01/12/02 22:09
いやいやデバイスの憲法(熊著)で決まり!最終ベテまでこれ1冊でOKだYO

518 :氏名黙秘:01/12/02 22:10
いやいやAプラスできまり!!

519 :氏名黙秘:01/12/02 22:25
「そうか・・・」そこにはパーフェクトを持ったベテがいた。

520 :氏名黙秘:01/12/02 22:31
それは使い古されてぼろぼろ。背表紙はガムテープで補強されていた。

521 :氏名黙秘:01/12/02 22:36
しかもページの端にはぱらぱら漫画が・・・

522 :氏名黙秘:01/12/02 22:50
「俺も憲法学教室に乗り換えるぞ!」ベテは叫んだ

523 :氏名黙秘:01/12/02 22:51
ところでその教室って何番教室?

524 :氏名黙秘:01/12/02 23:21
「貴様などに教える教室などない!」という声とともに

525 :氏名黙秘:01/12/02 23:23
物凄い勢いで何者かが突進してきた。

526 :氏名黙秘:01/12/02 23:24
それは百人弱の肛虐魔!!

527 :氏名黙秘:01/12/02 23:24
25番教室の扉が開く

528 :氏名黙秘:01/12/02 23:25
その見覚えのあるヅラは!!

529 :氏名黙秘:01/12/02 23:25
あーったたたたたたたーっ!!と、目にも止まらぬ速さで突きを繰り出すその男。

530 :氏名黙秘:01/12/02 23:26
その男こそ誰あろう!

531 :氏名黙秘:01/12/02 23:27
皇太子様ぁ〜

532 :氏名黙秘:01/12/02 23:28
皇太子様が優しく微笑み手を振っている

533 :氏名黙秘:01/12/02 23:31
しかもよく見るとチャールズ皇太子殿下!

534 :氏名黙秘:01/12/02 23:37
顔が伸びてる!

535 :氏名黙秘:01/12/03 00:26
そしてもうこのスレは飽きられたかな?と男は一人ごちた。

536 :氏名黙秘:01/12/03 01:03
いや、まだまだ!

537 :氏名黙秘:01/12/03 01:04
よかった・・・男は思った

538 :氏名黙秘:01/12/03 01:05
安心すると同時に猛烈な便意が生じた!

539 :氏名黙秘:01/12/03 01:05
安心した男は

540 :氏名黙秘:01/12/03 01:06
肛門にかかるGに耐えられなかった・・・

541 :氏名黙秘:01/12/03 01:07
突然

542 :氏名黙秘:01/12/03 01:22
ああ!!

543 :氏名黙秘:01/12/03 01:24
汚れたパンツを女子トイレで洗っていると

544 :氏名黙秘:01/12/03 01:28
かなえsan登場!

545 :氏名黙秘:01/12/03 01:35
かなえ「(微笑んで)なにしてるの〜?」

546 :氏名黙秘:01/12/03 02:30
う、この状況はどう説明すれば

547 :氏名黙秘:01/12/03 02:31
大谷「折衷あるのみ」

548 :氏名黙秘:01/12/03 02:36
相変わらず言うことがころころ変わる奴だ。

549 :氏名黙秘:01/12/03 02:39
かなえはもじもじしている。どうしたんだろう

550 :氏名黙秘:01/12/03 02:41
かなえ「生理はじまっちゃった」

551 :氏名黙秘:01/12/03 02:41
「あ、あの」

552 :氏名黙秘:01/12/03 02:42
かなえ「なあに?」」

553 :氏名黙秘:01/12/03 04:31
「生理中のせっくすに興味があるんですが…やらして下さい」

554 :氏名黙秘:01/12/03 04:35
かなえ「いいわよ。じゃ、そこにねころんで。」

555 :氏名黙秘:01/12/03 04:36
「げっ!くせっ!やっぱパス」

556 :氏名黙秘:01/12/03 04:37
女子トイレから逃げ出したおれは

557 :氏名黙秘:01/12/03 04:42
拘置所であたたかい味噌汁を飲んでいる。

558 :氏名黙秘:01/12/03 04:46
今思えば、あの出来事もいい想い出だ。

559 :氏名黙秘:01/12/03 04:51
あれは間もなく朝の5時になろうとしている時だった。

560 :氏名黙秘:01/12/03 04:56
「もうすぐタバコを買いにいける」と思ったその時に

561 :氏名黙秘:01/12/03 05:27
ピンポーン

562 :氏名黙秘:01/12/03 06:06
チープな効果音とともに、俺のクイズハットのランプが点滅した。

563 :氏名黙秘:01/12/03 06:52
うるせーバカ

564 :氏名黙秘:01/12/03 06:55
ブブー

565 :氏名黙秘:01/12/03 07:20
オッペケペー   

566 :氏名黙秘:01/12/03 07:35
にゃ〜んんにゃ〜〜〜ん

567 :氏名黙秘:01/12/03 08:05
どべべべべべ!!

568 :氏名黙秘:01/12/03 08:12
がらがっしゃ〜〜〜〜〜ん

569 :氏名黙秘:01/12/03 08:16
俺の中のなにかが・・・・・崩れはじめていった。

570 :氏名黙秘:01/12/03 08:44
頭の中にはこんな音まで流れてきた。
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Sirius/2025/gomi/noroi.wav

571 :氏名黙秘:01/12/03 10:18
まこつは思った。希望に燃えていたLEC時代が懐かしい。
しかし、崩れはじめたものは、もう元には戻らないことだけははっきりしていた。それは暴力的な現実だった。

572 :氏名黙秘:01/12/03 10:29
まこつは、LEC時代の欠席者用ビデオに自分が映し出されているのをただぼんやりと眺めていた。
そのなかのまこつは、ほぼ今と変わらない内容を、今と変わらない口調でしゃべり続けていた。
しかし、今とは何かが違っていた。それがまこつをいたたまれない気持ちにさせた。

573 :氏名黙秘:01/12/03 10:43
まこつは、ビデオをながめながら、ブランデーをストレートで飲み続けた。
そして、ふと気が付くと、目の前に古びたビルが建っていた。
LEC水道橋本校。涙があふれて止まらなかった。

574 :氏名黙秘:01/12/03 11:13
しばらくして、まこつは誰かがじっと自分を観察していることに気が付いた。
それは、ひつじおと・・・いや違った。反町少年だった。自分はまた、タイムマシンに乗ってここへ来てしまったことが分かった。

575 :氏名黙秘:01/12/03 12:57
そして「一行」であることを思い出した。

576 :氏名黙秘:01/12/03 13:03
そうだ、いちからはじめよう・・・

577 :氏名黙秘:01/12/03 13:20
「かまいたちの夜」みたいだな・・。

578 :みんとぶるう:01/12/03 14:41
とりあえず、軽卒に『肛虐魔』なんてキャラ出すからエライ事になったと反省してみる。

579 :氏名黙秘:01/12/03 14:49
でも、いいじゃないか。

580 :氏名黙秘:01/12/03 15:37
そう。結果は手段を正当化するものなのだ。

581 :氏名黙秘:01/12/03 15:39
よって、上記の主張は正しいものと解する。以上。

582 :氏名黙秘:01/12/03 16:09
で、元に戻って。

583 :氏名黙秘:01/12/03 16:17
えーーっと、さって、やってきますか・・・

584 :氏名黙秘:01/12/03 16:56
>>570まで戻って・・・

585 :氏名黙秘:01/12/03 23:13
男は、択一答練はどこの予備校にしようか迷っていた。

586 :氏名黙秘:01/12/03 23:21
そこへ、「性交だけを考えろ!」と叫ぶ塾長の声が聞こえてきた…。

587 :氏名黙秘:01/12/03 23:28
しかしおれは個人的には性交は好きではない。

588 :氏名黙秘:01/12/03 23:37
つまり、マコツ塾には行けないと男は思った。

589 :氏名黙秘:01/12/03 23:41
ならばおれが行くのは・・・

590 :氏名黙秘:01/12/04 00:04
ここしかない!!

591 :氏名黙秘:01/12/04 00:10
魁!男塾であった・・。

592 :氏名黙秘:01/12/04 00:13
しかし時代は変わった。今は

593 :氏名黙秘:01/12/04 00:13
「私が男塾塾長

594 :氏名黙秘:01/12/04 00:31
みのもんたでぇ〜す!

595 :氏名黙秘:01/12/04 00:32
司法試験ですよ、奥さん。

596 :氏名黙秘:01/12/04 00:35
そんなあなたには、テレカをあげちゃいます、といいながら

597 :氏名黙秘:01/12/04 00:36
渡されたテレホンカードはな、なななんと

598 :氏名黙秘:01/12/04 00:41
成川の

599 :氏名黙秘:01/12/04 01:22
顔面アップ

600 :氏名黙秘:01/12/04 01:27
うわーーーーーーアアーーーー!!!!!

601 :みんとぶるう@実話:01/12/04 02:26
「奥さん、旦那がテレクラで参ってるって?アンタもやっちゃったら!」みののアドバイスは非建設的だった。

602 :氏名黙秘:01/12/04 02:29
みのの行為は、何かの教唆にあたらないかと、

603 :氏名黙秘:01/12/04 02:33
司法試験六法をぱらぱらしていると、

604 :氏名黙秘:01/12/04 02:37
明治憲法が載ってないことに気づいた

605 :氏名黙秘:01/12/04 02:38
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | つぎで夢見て!! |
 |_________|
    ∧∧ ||
   .( ゚д゚)||
    / づΦ

606 :氏名黙秘:01/12/04 03:20
ええい、けんぽーなんてこの際どうでもいい。目の前の快感に身をゆだねよう。
そうおもって熟女の憧れみのもんたと寝ることにした。
「あーん。みのさぁーん!」

607 :氏名黙秘:01/12/04 03:35
しかし、実はそれはみのではなかった。それは、

608 :氏名黙秘:01/12/04 03:36
意外にも宮武(レック講師)だった・・・

609 :氏名黙秘:01/12/04 03:38
「宮武たん、あの噂はホントじゃなかったんですか?」俺は唐突に聞いてみることにした。

610 :氏名黙秘:01/12/04 03:39
「うっ・・・・」宮武は言葉につまった

611 :氏名黙秘:01/12/04 03:41
「じゃ、イエティたんとは円満なんですか?」俺はきりかえす。

612 :氏名黙秘:01/12/04 03:41
と、そのとき部屋に夫がものすごい剣幕で乗り込んできた。
その夫は、な、なんと・・

613 :氏名黙秘:01/12/04 10:45
しかもなぜか4人の女に「慰謝料!!」とさけばれながら追いかけられているその男は

614 :氏名黙秘:01/12/04 11:04
前田雅英!!

615 :氏名黙秘:01/12/04 11:09
おまえのやっていることは

616 :氏名黙秘:01/12/04 12:12
・・・フィアナルアンサー?

617 :氏名黙秘:01/12/04 12:15
約5分の間(ま)

618 :みんとぶるう:01/12/04 12:52
みのではなくみや。ちょっとした間違いが人生の歯車を大きく狂わせようとしていた。

619 :氏名黙秘:01/12/04 12:56
しかも、ファイナルアンサーではなく、フィアナルアンサーとは何なのか、未だにわからない。

620 :氏名黙秘:01/12/04 13:30
ファイナンシャルアンサーの間違いだろう。

621 :氏名黙秘:01/12/04 14:58
いや私はフィストインズィアナル説を採ります。

622 :氏名黙秘:01/12/04 15:13
フィストインズィアナル?

623 :氏名黙秘:01/12/04 15:15
英語に直すと
fist in the anal

624 :氏名黙秘:01/12/04 15:29
そう、そうか!!!

625 :氏名黙秘:01/12/04 15:30
そうか?公明党?!

626 :氏名黙秘:01/12/04 16:03
公明党?仏罰党?!

627 :氏名黙秘:01/12/04 18:07
…と思い出に耽っていた俺は我に返り、愛用の拳銃を取り出した。弾は3発さてどいつを‥

628 :氏名黙秘:01/12/04 19:27
と考えいたら、周りには誰もいなかった。俺一人残され、他の者は去ったようだ・・。

629 :みんとぶるう:01/12/04 19:47
しかし、そこで思った。とすれば、『ザ・インターネット』ではなく『ジ・インターネット』じゃねぇか、と。

630 :氏名黙秘:01/12/04 19:52
そういえば、もうすぐクリスマスだ。男は窓からイルミネーションを眺めながら
そう思った。

631 :氏名黙秘:01/12/04 19:52
そこに百人弱の肛虐魔が。

632 :氏名黙秘:01/12/04 19:59
男はおもむろに機関銃を取り出した。

633 :氏名黙秘:01/12/04 20:07
シティーハンターのかおりのハンマーのように、武器がとりだせるな・・。男はそう思った。

634 :氏名黙秘:01/12/04 20:27
結局りょうとかおりは結ばれたんだっけ?

635 :みんとぶるう:01/12/04 21:09
また肛虐魔かよ、ネタに詰まったらすぐソレはよくない、と思う俺であった。

636 :氏名黙秘:01/12/04 21:18
腔虐魔かと思ったが、良く見るとカップルだった。拳銃をコ‐トにかくし街なかに歩き出す。

637 :氏名黙秘:01/12/04 22:21
男は万年べてだった。そしてこのクリスマスのイルミネーションやカップル達
がひどくうらやましかった。

638 :氏名黙秘:01/12/04 22:30
司法試験に受かったら・・・。俺もイヴを好きな子と過ごしたい。

639 :氏名黙秘:01/12/04 22:33
 |株式会社の取締役および|
 監査役の報酬について  |
 |論ぜよ。       |
 |___________|
    ∧∧ ||
   .( ゚д゚)||
    / づΦ

640 :氏名黙秘:01/12/04 22:37
それはこのスレの童貞ども全員の願いだった。

641 :氏名黙秘:01/12/04 22:47
もし一緒に過ごすなら・・・。

642 :氏名黙秘:01/12/04 22:57
野村

643 :氏名黙秘:01/12/04 23:02
野村証券の坂巻は元早稲田の坂巻ににていると誰かが言った。

644 :氏名黙秘:01/12/04 23:04
実は兄弟なんじゃねえの?とまた誰かが言った。

645 :氏名黙秘:01/12/04 23:11
坂巻?どっかで聞いたことがある名前だな

646 :氏名黙秘:01/12/04 23:11
韓国には兄弟という球団があったような気がする、とさっちーが言った。

647 :氏名黙秘:01/12/04 23:50
兄弟か・・・おれの兄弟は5年前のあの時

648 :氏名黙秘:01/12/04 23:52
穴兄弟になった。

649 :氏名黙秘:01/12/04 23:55
兄弟飯店は台湾だろ、と野暮な突っ込みをしてみる

650 :氏名黙秘:01/12/05 01:20
ほんとに野暮な突込みだ。どれぐらい野暮かというと・・・

651 :氏名黙秘:01/12/05 01:23
ここでマジレスするくらい野暮である。

652 :氏名黙秘:01/12/05 01:52
   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   | つぎでダジャレ披露して!?|
    |____________|
∧∧ ||
          ??( ゚д゚)??||
 / づΦ

653 :氏名黙秘:01/12/05 09:17
やぼだやぼだ、やぼあいこ

654 :氏名黙秘:01/12/05 10:50
そうか、と監督は言った。ならば、やぼあいこに占ってもらって、台湾の兄弟の監督になるかっ。

655 :氏名黙秘:01/12/05 13:01
そうして俺は、航空券を片手に、夜の早稲田大学を後にした…。

656 :氏名黙秘:01/12/05 13:04
そして、NEXで成田空港に向かう・・・

657 :氏名黙秘:01/12/05 13:10
すると何故か、空港で待ち構えていたFBIにタイーホされそうになる。

658 :氏名黙秘:01/12/05 13:24
そこで、コンピュータウィルスをばらまくことにした。嗚呼。

659 :氏名黙秘:01/12/05 13:25
しかし、サッチーには、何の効果もなかった。ついに、東京地検の捜査が入った。

660 :氏名黙秘:01/12/05 13:34
話は変わるが。

661 :氏名黙秘:01/12/05 16:43
この近くに青汁スタンドはないのだろうか?

662 :みんとぶるう:01/12/05 16:45
キュウサイの青汁。八名さんは俺の高校の先輩だなあと思った。

663 :氏名黙秘:01/12/05 16:48
と、そこへ百人弱の肛虐魔、、、じゃなくて、悪役商会の構成員が・・・

664 :氏名黙秘:01/12/05 17:45
最近出番がないとなだれ込んできた

665 :氏名黙秘:01/12/05 17:47
悪役商会といえば、八名信夫。

666 :氏名黙秘:01/12/05 17:48
「ごくごくごく、あー、まずいー、もう一杯」

「択一論文口述、あー、不合格ー、もう一年」

667 :氏名黙秘:01/12/05 17:52
ついつい、くだらないことを言ってしまう俺。

668 :1行リレー小説評論家:01/12/05 20:13
いけませんねえ。話が広がりそうなところで、かならず、つまらない書き込みで話を止めてしまう人がいる。

669 :氏名黙秘:01/12/05 20:15
「おまえこそそうではないのか?」俺はそう言いたい気持ちをぐっと押さえた。

670 :氏名黙秘:01/12/05 20:16
その典型が↑だろう、と俺は思いつつ・・・

671 :氏名黙秘:01/12/05 20:22
「新しいソニンの歌って、なんか前に似たような曲なかった?」と彼女が言った。俺は、評論家の意見にも
669の意見ももっともだと思いながら、彼女の質問に神経を集中させた。

672 :氏名黙秘:01/12/05 20:24
そうだ、あれは、たしか・・・シャ乱Q・・・

673 :氏名黙秘:01/12/05 20:27
んん?シャ乱Q??いやまてよ、歌い方からすると、SPEEDっぽいなあ。と思いながら彼女にそう言おうとすると、

674 :氏名黙秘:01/12/05 21:33
彼女は『別れよう』と言った。

675 :読者(無視してね):01/12/05 21:46
なんで??

676 :氏名黙秘:01/12/05 21:56
「司法試験を受けようと思うの」。とぽつっと彼女は一言言った。

677 :氏名黙秘:01/12/05 22:39
そういえば、このごろ彼女はよく渋谷へ行くと言っていたのを思い出した。予備校のガイダンスを聞きにいっていたのか、と今頃になって気が付いた。

678 :氏名黙秘:01/12/05 22:42
渋谷・・・ということはまこつ塾ではないのか?!

679 :氏名黙秘:01/12/05 22:46
俺は渋谷へ走った。

680 :氏名黙秘:01/12/05 22:58
そこには、背の高い笑顔の男性が一人立っていた。
そして、その男の横には彼女がいた。男は俺をみてこう言った。

681 :氏名黙秘:01/12/05 23:01
今なら、この女性の担当の入門本科生がお勧めです。

682 :氏名黙秘:01/12/05 23:05
まこつは相変わらずわけがわからん。とおもい、彼女の入塾を阻止する計画を立てることにした。

683 :氏名黙秘:01/12/05 23:06
682は、女性はえみこだったというオチに気付いていないようだ。

684 :氏名黙秘:01/12/05 23:08
まこつは、なぜえみこが再度司法試験を受けようとしたのかについて、求釈明されたので、東京地方裁判所へ出頭した。

685 :氏名黙秘:01/12/05 23:14
そこで何故か、サッチーにばったり出会ってしまう。

686 :氏名黙秘:01/12/05 23:16
よく見ると、ダチョウ倶楽部の竜ちゃんだった。

687 :氏名黙秘:01/12/05 23:17
俺は、さっちーのことも確かに気になったが、証言をするまこつの言動を傍聴席からじっとみつめた。
まこつはこう証言した。

688 :氏名黙秘:01/12/05 23:18
みなさん、こんにちわ!

689 :読者(無視してね):01/12/05 23:19
大爆笑>>688

690 :氏名黙秘:01/12/05 23:19
魔骨です!!

691 :氏名黙秘:01/12/05 23:20
「689の気持ちが分からない」加藤はつぶやいた。

692 :氏名黙秘:01/12/05 23:23
俺は、なぜ加藤がここにいるのか、考えてしまった。

693 :氏名黙秘:01/12/05 23:25
わかった、奴は2人いるんだ

694 :氏名黙秘:01/12/05 23:27
加藤裁判官「え〜さって、原告からなぜえみこは弁護士であるにもかかわらず、再度司法試験を受けなければならないのかについて、求釈明されていますが、まこつさん。この点いかがですか?ごほごほ」

695 :氏名黙秘:01/12/05 23:28

.   ,へ、        /^i
   | \〉`ヽ-―ー--< 〈\ |
   7   , -- 、, --- 、  ヽ
  /  /     i      ヽ  ヽ
  |  ( ●    ●  )  |       ・・・・・
 / 彡   ▼    ミミ   、
く彡彡   _/\_    ミミミ ヽ
 `<             ミミ彳ヘ
    >       ___/   \

696 :氏名黙秘:01/12/05 23:37
まこつは、アライグマの物まねをしてごまかそうとしたが、加藤裁判官は許さなかった、「なにをさらしこふくらしこ」

697 :氏名黙秘:01/12/05 23:39
えっと、さって、それで・・・、やってきますか・・・

698 :氏名黙秘:01/12/05 23:40
ところで、サッチーが逮捕された。

699 :氏名黙秘:01/12/05 23:40
コンドミニアムを貸したとか貸さないとか、まるで、テープ教材のレンタルみたいだ。

700 :みんとぶるう:01/12/05 23:41
山本先生「まあこういうところを正面切って言っていこうとするわけですが!」

701 :読者(無視してね):01/12/05 23:44
えー??話が変わったあ。それで?それで?

702 :氏名黙秘:01/12/05 23:45
魔骨の今日の夕食は?

703 :氏名黙秘:01/12/05 23:46
カレーパン

704 :氏名黙秘:01/12/05 23:55
いや、パンカレーだったかもしれない。

705 :氏名黙秘:01/12/06 00:38
パンツにはカレーの様なウンコかこびりついていた。

706 :氏名黙秘:01/12/06 00:56
いや、良く見たらウンコのように見えるカレーだった

707 :氏名黙秘:01/12/06 00:57
やれば食える!必ず食える!

708 :氏名黙秘:01/12/06 00:59
そして、毎日牛乳を2リットル飲む。

709 :氏名黙秘:01/12/06 00:59
喰ってホンモノになる!!!!

710 :氏名黙秘:01/12/06 01:00
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | 小説風に!!  |
 |_________|
    ∧∧ ||
   .( ゚д゚)||
    / づΦ

711 :氏名黙秘:01/12/06 01:00
まこつの口に広がるうんこの香り。やっぱりカレーじゃなくてうんこだったようだ。

712 :氏名黙秘:01/12/06 01:01
牛乳ばかり飲んでいるから、うんこも軟らかくて臭い。

713 :氏名黙秘:01/12/06 01:01
まこつの塾に広がるえみこの香り。やっぱりカレーじゃなくてえみこだったようだ

714 :氏名黙秘:01/12/06 01:03
一行小説を見てるだけでも、文章力のある人とそうでない人は違いますね。

715 :氏名黙秘:01/12/06 01:05
さってと、まあ、ちょっとおくれててこれじゃ終わりませんから、少しとばしていくということになります

716 :氏名黙秘:01/12/06 01:06

-─===─ヽ/へ        
iiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ    ______                      ___ ,-───
彡≡≡≡≡|≡ミミヾ /         \         _-=─=-   /     `
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ            \    _-=≡///:: ;; ''ヽ丶/ヾ ヾ .,! !,,!_´,,//_//
           \iiiiiiiゞ         ─  |  /    ''  ~    ヾ/=/`''~~       /彡-
             \iiヽ        ── | /              |=.|     二     | 三
━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ _,-=-  _,-= ヽ| |                ヽ|   ──     \三
  ⊂⊃,.::  :: ⊂⊃  ヽiiiii ⊂⊃ノ_⊂⊃ ヽ│|≡      , 、      || ヽ ,,   、ー ̄   \
         :::      |iiiii        ヽ  │|≡_≡=-、___, - -=≡=│ ⊂⊃    ⊂⊃   |=
                |iii|     ( о )   | | ,⊂⊃ |     | ⊂⊃ |┤    /         |/
    ( ● ● )      .|iiii| /_,,,,;;iiiiiiii;;;,,_ヽ  |ヽ二_,(    )\_二/ |    ( 。つ\
   》━━━━《       |iiiii|///;;;;───、ヾ. |   /(      )ヽ    |    /     丶ー
  》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|:::///\__/ヾヽ|   /  ⌒`´⌒      |    /____」
 《《  \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|::// ;;  ; ;; 》::::::|              /  |      |/    /
  》》    ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|::《 ;; ;; ;》 ;;》:(    |_/ヽ_'\_/   | |    |__/    //
《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii|/ 》  ;;》 》 ;;ミ ヽ   、\_ ̄  ̄/ヽ    ヽ    -─      /
巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》》》IIII  ヽヽ《 ;;; 》(  \   |    ̄ ̄     _// ヽ_____/_ノ
巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》iiiiiii      ``《人/   \__ ヽ____/  /≒/-'

717 :氏名黙秘:01/12/06 01:07
補講を入れます。

718 :氏名黙秘:01/12/06 01:12
ほっとこう(ぼそ)

719 :氏名黙秘:01/12/06 01:13
おそるおそる、俺は加藤裁判長にこう言った「話を戻してもよろしいでしょうか?」。
すると、加藤裁判長はこう言った。

720 :氏名黙秘:01/12/06 01:17
あいーーーん

721 :氏名黙秘:01/12/06 01:18
お約束のネタはつまらなかったか・・・と顔を処女の様に赤らめた

722 :氏名黙秘:01/12/06 01:22
「うーんこの裁判の結果じゃ完全に彼女は塾生になってしまう。」俺は、別の予備校の正当性について証言するために証言台に立つことになった。

723 :氏名黙秘:01/12/06 01:26
「いやちょっと待ってください。今日はここでみなさんに少し憲法の崇高な理念についてお話しさせてください。」
とマコツは言った。

724 :氏名黙秘:01/12/06 01:30
異議あり!!「そのテーマではスレが荒れるのは必至です」。と中坊弁護士が発言した。

725 :氏名黙秘:01/12/06 01:32
加藤裁判長「いやん、ばかぁ〜ん。」

726 :氏名黙秘:01/12/06 01:33
中坊「ちょっとだけよォー。」

727 :氏名黙秘:01/12/06 01:39
東京地検特捜部「サッチーは有罪です。」

728 :氏名黙秘:01/12/06 01:40
そのとき彼女は突然立ち上がり、俺を指差しこう言った。

729 :氏名黙秘:01/12/06 01:40
魔骨はどうよ?

730 :氏名黙秘:01/12/06 01:40
裁判長「じつは俺、加藤鷹なんだよ。」

731 :氏名黙秘:01/12/06 01:40
とうとう、彼女は入塾してしまった。やれやれ、俺は大切なものを失った。ならば、俺は馬場の
喜治塾で国1でもやるか。

732 :氏名黙秘:01/12/06 01:42
そうだ。今夜はクリスマスなんだった。
俺は彼女にプレゼントを持ってきたことを思い出した。

733 :氏名黙秘:01/12/06 01:42
いずれにしても、まずは、基礎講座から。ようこそ、うちの塾へ。

734 :氏名黙秘:01/12/06 01:43
ボクは外資系証券会社に勤務。いつも、サスペンダーをしていないと落ち着かない。
この塾では、サスペンダーをつけても大丈夫ですか?

735 :氏名黙秘:01/12/06 01:45
この塾にサスペンダーは禁句ならぬ、禁具です。

736 :氏名黙秘:01/12/06 01:57
友達は、「官僚はよせ。死に急ぐことになるぞ」などと冗談めかしに言う。しかし、
司法試験の彼女とただの大学生では悲しすぎる。そして、俺は旅に出た。

737 :氏名黙秘:01/12/06 01:59
まずどこへいこうか・・・そのときおれの脳裏に

738 :氏名黙秘:01/12/06 02:03
桜丘の坂道が目に浮かんだ。そう、そこは伊藤塾だった。
雨にも負けず、風にも負けず、G評価にも負けず、高額受講料にも負けず・・・

739 :氏名黙秘:01/12/06 02:03
法務省の陰謀に負けた。合掌。

740 :氏名黙秘:01/12/06 02:05
そこへ、彼女がブルーのバインダー(憲法だ)を抱えて降りてくるのが見えた。俺は角の楽器屋へ逃げ込んだ。

741 :氏名黙秘:01/12/06 02:05
俺は、なぜか、塾と縁が深い。
大学受験:河合塾
大学進学:慶応義塾
司法試験:伊藤塾
交際相手:津田塾の女

742 :氏名黙秘:01/12/06 02:08
740は脳裏と現実を混同した。

743 :訂正します。:01/12/06 02:09
俺は、彼女がブルーのバインダー(憲法だ)を抱えて坂を下りてくる姿を想像した。

744 :氏名黙秘:01/12/06 02:21
そしてバインダーがブルーからレッドに(民法だ)
色が変わっていくのを夢想した。

745 :氏名黙秘:01/12/06 02:21
そして、どうしても男が一緒に降りてくるのを想像しないわけにはいかなかった。
そうだ、慶応あたりの男だ。

746 :氏名黙秘:01/12/06 02:24
確かに慶応卒ではあった。しかしかれを慶応卒なんて言ったら
※皆様「1行」リレー小説です。

747 :氏名黙秘:01/12/06 02:28
全国の諭吉フリークが大挙をなして俺を襲いにくるだろう

748 :了解:01/12/06 02:29
ルックスでは負けてしまいそうだから、せめて早稲田あたりにしてほしいと、わけのわからぬ想像を

749 :氏名黙秘:01/12/06 02:31
だがその想像が効をそうすることはなかった。

750 :氏名黙秘:01/12/06 02:32
想像は現実だった。彼女には慶応の彼ができていた。ペースメーカーで全国でも上位の奴だ。

751 :氏名黙秘:01/12/06 02:33
その男の名は

752 :氏名黙秘:01/12/06 02:35
おかのぶひろ

753 :読者(無視してね):01/12/06 02:37
どこに惚れたか、小一時間問いつめたい。

754 :氏名黙秘:01/12/06 02:38
10年前、戦火につつまれたあの街で笑いながら俺の家族を殺した男・・・

755 :氏名黙秘:01/12/06 02:39
なぜ岡がペースメーカー受講を?私は混乱した

756 :氏名黙秘:01/12/06 02:39
そして、おかは言った。今、後悔答練の解説中だから、

757 :氏名黙秘:01/12/06 02:39
すると、彼女は口を開いた。

758 :氏名黙秘:01/12/06 02:40
アイゴー!

759 :氏名黙秘:01/12/06 02:40
また、ピンクのネクタイなのね・・・・・

760 :氏名黙秘:01/12/06 02:42
なんていうことだ。今、私の前には韓国の泣き女と化した彼女の姿が。

761 :氏名黙秘:01/12/06 02:42
これでは、自称従軍慰安婦のおばあちゃんと変わらないではないか。

762 :読者:01/12/06 02:43
・・・ピンクのネクタイがそんなにショックだったのか?

763 :752め:01/12/06 02:43
「岡君は岡先生の弟なんだよね。お兄さんに民訴教えてもらえるなんてうらやましいよ」と彼女は言った。

764 :氏名黙秘:01/12/06 02:43
そこで私は、ある事実に思い当たった。そう、それは

765 :氏名黙秘:01/12/06 02:44
・・・ヤバイ、このままでは奴がくるぞ。そう、

766 :氏名黙秘:01/12/06 02:45
呉大先生が現れたのだ!!

767 :氏名黙秘:01/12/06 02:47
呉は「岡君」に言った。「君は上位でも択一落ち」「彼女は俺に惚れるだろう。けだし・・・」

768 :氏名黙秘:01/12/06 02:47
なぜ気が付かなかったのだ。塾長が好きなシチュエーションでは、必ず彼が

769 :氏名黙秘:01/12/06 02:51
彼女は次第に呉へと惹かれていく・・・

770 :氏名黙秘:01/12/06 03:00
俺は、うなされて目を覚ました。「夢かあ」、しかし横には女の姿が。それは

771 :氏名黙秘:01/12/06 03:08
とある場所にはファンクラブまであるという横山エミコその人だった

772 :氏名黙秘:01/12/06 03:13
そう、朝起きたら俺はサスになっていたのだ・・・

773 :氏名黙秘:01/12/06 03:15
あ、なんということか。私は運命を呪った。

774 :氏名黙秘:01/12/06 03:23
サスとエミコが激しく交わり始めた

775 :氏名黙秘:01/12/06 03:25
サスなんかみてるよりも・・・おれは外へ走り出した。

776 :氏名黙秘:01/12/06 03:26
外は俺の世界ではなかった。そう俺はヒッキーだった

777 :氏名黙秘:01/12/06 03:27
だがあそこにも戻りたくない。

778 :氏名黙秘:01/12/06 03:34
そうだ、辰巳に行こう、そう思ったのがことの始まりだった。

779 :氏名黙秘:01/12/06 03:38
まさか、これがベテへの道の一歩とは。さすがの私も思わなかった。

780 :氏名黙秘:01/12/06 03:51
とりあえず自習室に行った。

781 :氏名黙秘:01/12/06 03:53
しかし・・・辰巳の居心地の良さ。あそこでは、俺も孤独ではない。

782 :氏名黙秘:01/12/06 03:56
たったらんたっ ったったらん♪

783 :氏名黙秘:01/12/06 03:59
明るさを装っても、俺はヴェテへの路を歩んでいるのだろうか?

784 :氏名黙秘:01/12/06 04:14
そして同時にヘビー2ちゃんねらーへの道も歩んでいるのだろうか?

785 :氏名黙秘:01/12/06 07:19
そんなことはどうでもいいっ!心の底から沸き立つ怒りを振り払い、俺は走り出した。

786 :氏名黙秘:01/12/06 07:29
坂を転げ落ち、ESP、王将を横目に駆抜けていくさまは、まるでメロスのようだった。

787 :氏名黙秘:01/12/06 09:33
ふと横を見ると、Qちゃんこと高橋尚子が走っていた。どうやらマラソン大会に混じってしまったらしい。

788 :氏名黙秘:01/12/06 09:52
・・・気にいらない。なにが気に入らないって、そりゃあ、

789 :みんとぶるう:01/12/06 11:01
いい歳をして、『走れエロス』なんて消防ギャグを思い付いて一人笑いしてしまったからだ。

790 :氏名黙秘:01/12/06 11:01
今日は雨だ。鬱だ・・・

791 :しほうななし:01/12/06 11:05
あら?あらら?

792 :氏名黙秘:01/12/06 12:11
雨で濡れているのは頭だけではない。

793 :氏名黙秘:01/12/06 13:48
レジュメも雨でびっしょり。彼女の・・・も・・・でぐっしょり。

794 :氏名黙秘:01/12/06 15:04
な、なぜだ?なぜそんなにぐっしょり?

795 :氏名黙秘:01/12/06 15:12
普段の彼女ははっきりいってブ〇だと思う漏れだが漏れの分身が活動を始めた。

796 :氏名黙秘:01/12/06 15:13
そして漏れの分身が彼女の秘芯にたどりつこうとしたそのとき!!

797 :氏名黙秘:01/12/06 15:31
彼女にも漏れと同じ分身があるのに気づいた・・・。

798 :氏名黙秘:01/12/06 15:33
(なんでこいつ、ティムポがついてるんだ?・・・)

799 :氏名黙秘:01/12/06 15:34
え?えええええええええ?

800 :氏名黙秘:01/12/06 15:34
女性は自分の股間を見る。

801 :氏名黙秘:01/12/06 15:41
そこは、花芯とも菊門ともいう。

802 :氏名黙秘:01/12/06 17:28
ウ、うそ・・・女は始めは驚愕していたが

803 :氏名黙秘:01/12/06 17:40
そのうち、自らの肉欲を素直に認めるようになった。

804 :氏名黙秘:01/12/06 19:04
しかしここで難題が

805 :氏名黙秘:01/12/06 19:07
俺は、この女の何処に挿入すべきなんだろう。

806 :氏名黙秘:01/12/06 19:08
考えられるのは

807 :みんとぶるう:01/12/06 19:14
これだけレスが進んでいながらも、サスはまだ回転し続けているという事実があったのだ。

808 :氏名黙秘:01/12/06 19:15
そ、そうか!!サスの指先が向いている所に入れればよいのだな。

809 :氏名黙秘:01/12/06 19:19
サスの指差した方向、それは女の鼻の穴だった。

810 :氏名黙秘:01/12/06 19:22
は、入るのか・・・悩むおれだったが、悲しいかな

811 :氏名黙秘:01/12/06 19:58
サイズはピターリ

812 :氏名黙秘:01/12/06 20:34
なぜかというと

813 :氏名黙秘:01/12/06 21:15
 おれがその鼻の穴に入れようとしていたのは自分の人差し指だったからだ。

814 :氏名黙秘:01/12/06 21:31
でも、私・・・、今日は生理なの・・・

815 :氏名黙秘:01/12/06 21:33
 「もう、やーめーてっ」
 

816 :氏名黙秘:01/12/06 21:34
 ベレー帽をかぶった小柄な老人が、おれたちの方へやってきた。

817 :氏名黙秘:01/12/06 21:36
なんかどこかで・・・あっ、よく金曜7時からやってる漫画の原作者

818 :氏名黙秘:01/12/06 21:37
しかし、よく見ると手にはヴィトンのアタッシュケースが。

819 :氏名黙秘:01/12/06 21:43
趣味悪いな、とおれは思った。趣味悪いといえば

820 :氏名黙秘:01/12/06 22:23
魔骨の3人妻は相当なものだったらしいな。

821 :氏名黙秘:01/12/06 22:26
そのうちの1人は、いま東京校の・・・・・

822 :氏名黙秘:01/12/06 22:37
クラマネをやっている。嗚呼。

823 :氏名黙秘:01/12/06 23:01
しかしそんなことはどうだっていい。

824 :氏名黙秘:01/12/06 23:08
俺はまた,逝く当ても無くさまよい始めた…。

825 :氏名黙秘:01/12/06 23:23
「どこへいこうか・・・」考えをまとめるために煙草を吸おうとするが、火がない。

826 :氏名黙秘:01/12/06 23:35
辺りを見回し喫煙しそうな人を探していると

827 :氏名黙秘:01/12/06 23:41
こいつは、今年も受かりそうもないなというのが良く分かる。

828 :氏名黙秘:01/12/06 23:42
成川が「タバコは諸悪の根源」と一喝。

829 :氏名黙秘:01/12/06 23:42
そいつ曰く「司法浪人はたかりぐせがついてるね。」

830 :氏名黙秘:01/12/06 23:46
「たかり?ポスターを受験生に売りつけるお前にゆわれたかぁねえよ!」と啖呵をきると

831 :氏名黙秘:01/12/06 23:46
そして私は思った、
「そいつこそたかりグセがあるね、司法浪人に対して」
と。

832 :氏名黙秘:01/12/06 23:48
なり○わがちんぽ出した。

833 :氏名黙秘:01/12/07 00:01
ところで、

834 :氏名黙秘:01/12/07 00:02
カトシンが「伊藤真は諸悪の根源」と一喝。

835 :氏名黙秘:01/12/07 00:11
しかし、魔骨には、反省の色はなかった。

836 :氏名黙秘:01/12/07 00:16
 「魔骨か」
 宏志は怒り出した。

837 :氏名黙秘:01/12/07 02:12
「まあまあ、そんなに怒らないで、とにかく飲みなさいよ」とママがひろしにブランデーを差し出した。

838 :氏名黙秘:01/12/07 02:15
ふと、ひろしが顔を上げると、蝶ネクタイが、やはりマコツの話をにがにがしくママにはなしているのが見えた。

839 :氏名黙秘:01/12/07 03:00
横から、カトシンがまた言った。「柴田は知的ピグミーだ」と。

840 :氏名黙秘:01/12/07 12:34
おれは独り言を言った。「そういうおまえも・・・

841 :氏名黙秘:01/12/08 04:37
最近逮捕された女に似てるじゃねえか。

842 :氏名黙秘:01/12/08 11:38
万個の形がな。

843 :氏名黙秘:01/12/08 16:23
とまれ、既に12月も半ばに差し掛かろうとしている。

844 :氏名黙秘:01/12/08 16:34
もう来年の話をしても鬼は笑わないはず。

845 :氏名黙秘:01/12/08 17:48
と思って来年の択一の話をしていたら

846 :氏名黙秘:01/12/08 18:02
単位が足りないことに気がついた

847 :氏名黙秘:01/12/08 18:10
しかも32単位も!!語学もないし。仕方なくおれは

848 :氏名黙秘:01/12/08 19:41
オナーニでもすることにした。

849 :氏名黙秘:01/12/08 19:48
問題はオカズを何にするかということであるが、そもそもオナーニとは

850 :氏名黙秘:01/12/08 19:52
想い人を♪いまじ〜ん、ふぉぴーぽー♪と歌いながら想像の中でめちゃくちゃにする

851 :氏名黙秘:01/12/08 19:53
ものである。とすれば

852 :氏名黙秘:01/12/08 20:03
ここで想い人の意義を明らかにしなければならない。

853 :氏名黙秘:01/12/08 20:07
「ブロック主義の弊害だよね…」ポツリと伊藤が言った

854 :氏名黙秘:01/12/08 22:16
だけど芦部の教科書にも書いてある。

855 :氏名黙秘:01/12/09 02:22
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |  そして   |
 |______|
        || ∧∧
        ||(゚д゚,,)
      Φ⊂ ヽ

856 :氏名黙秘:01/12/09 02:35
朝がきた。また夢の中の芦部でいってしまっていた。

857 :氏名黙秘:01/12/09 02:37
気を取り直して学校に行くことにした。実はまだ高校生だったのだ。

858 :氏名黙秘:01/12/09 02:39
夢の中の芦部は最高だった。もうこの世にいないのかと思うと
急に涙が溢れた

859 :氏名黙秘:01/12/09 02:40
高校に向かう途中も芦部のことで頭がいっぱいだった。

860 :氏名黙秘:01/12/09 02:41
しかし、気を取り直して朝のニュースを見たらそこではなんと!

861 :氏名黙秘:01/12/09 02:50
ズーム★インッ!

862 :氏名黙秘:01/12/09 02:51
Wセミナー前の、成川さ〜んっ!

863 :氏名黙秘:01/12/09 03:00
あなた。受かってますよぉ

864 :氏名黙秘:01/12/09 03:03
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |  すると   |
 |______|
        || ∧∧
        ||(゚д゚,,)
      Φ⊂ ヽ

865 :氏名黙秘:01/12/09 03:11
校門の前で「遅刻だぞ!」と怒鳴られた。

866 :氏名黙秘:01/12/09 03:33
門で頭蓋骨をかち割られそうになりつつ滑り込み!!

867 :氏名黙秘:01/12/09 04:52
と、前に立っていたのは憧れの谷川くん。

868 :氏名黙秘:01/12/09 12:29
あこがれの谷川君は、将棋が大好き。

869 :氏名黙秘:01/12/09 13:17
そして谷川君はかばんの中からおもむろに何かを取り出す。

870 :氏名黙秘:01/12/09 18:03
「ほら!このティムポと交換しよう!♂ぱふ!」

871 :氏名黙秘:01/12/09 19:49
それは黒光りして硬そうであったが

872 :氏名黙秘:01/12/09 20:07
マジカルバナナ!

バナナといったら、黄色!!!

873 :氏名黙秘:01/12/09 20:09
黄色といったらピカピカ

874 :まいこ:01/12/09 20:32
ぐは!!!!!
http://mypage.naver.co.jp/sharp2601/

875 :氏名黙秘:01/12/09 21:05
ピカピカといったら魔骨

876 :氏名黙秘:01/12/09 21:16
魔骨といったら乗り込み

877 :氏名黙秘:01/12/10 02:14
そうだ、おれはあの時現場にいたんだ。

878 :氏名黙秘:01/12/11 02:43
よみがえる記憶

879 :田代マサシ:01/12/11 02:45
風呂のぞいたなんて記憶にありません

880 :氏名黙秘:01/12/11 02:46
やればできる!なんて言った記憶はありません。あくまで自己責任です。

881 :氏名黙秘:01/12/11 02:50
髪の毛が抜けた記憶もありません。

882 :氏名黙秘:01/12/11 02:52
(話が混乱してるんでねーか?などと心の中で思った)

883 :氏名黙秘:01/12/11 02:52
そうだ、話を戻そう。

884 :ここからでいいか?:01/12/11 17:35
「それは黒光りして硬そうであったが」
それはティンポというより、むしろ

885 :氏名黙秘:01/12/11 17:40
成川の合格だけを考えろポスターである

886 :氏名黙秘:01/12/11 17:43
谷川君は、ポスターをマコツ塾に貼ってもらおうと、直接マコツに会いに行った。

887 :氏名黙秘:01/12/12 00:07
意外にも魔骨はあっさりOKした。しかし

888 :氏名黙秘:01/12/12 00:19
魔骨のポスターを10枚渡された

889 :氏名黙秘:01/12/12 00:30
しかもその横には

890 :氏名黙秘:01/12/12 00:51
E・M・I・K・O!!

891 :氏名黙秘:01/12/12 01:06
さらに

892 :氏名黙秘:01/12/12 01:58
ポスト EMIKO??

893 :氏名黙秘:01/12/12 02:00
それはもちろん高野ではない

894 :氏名黙秘:01/12/12 02:01
見覚えのあるその顔、そのせりふ

895 :氏名黙秘:01/12/12 02:02
呉・呉・呉・呉

896 :氏名黙秘:01/12/12 09:52
谷川君はこのポスターを一瞬破棄しようと思ったが。

897 :氏名黙秘:01/12/12 13:42
しばらく、呉の面でも拝みながら、勉強をすることにした。

898 :氏名黙秘:01/12/12 13:44
しかし、呉の顔を見ていると、どうしてもあの曲が頭に流れてしかたがない。

899 :氏名黙秘:01/12/12 16:44
そんな時、いきなり背後に百人弱の肛虐魔が

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