2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

04年にネット選挙運動解禁 メールは制限

1 :名無しさん:02/01/07 06:43 ID:oTolcNO5
04年にネット選挙運動解禁 メールは制限

 政府・与党は6日までに、公職選挙法の解釈で禁止されているインターネットを利
用した選挙運動を一部解禁し、ホームページの利用を一定の条件で認める方向で調整
に入ることを決めた。

 ビラなどの量的制限を基本とした現行の公職選挙法の体系をIT(情報技術)時代
に向けて抜本的に見直し、早ければ衆参両院議員が任期切れとなる2004年をめど
に新制度導入を目指す考えだ。

 自民党はこれまでIT選挙運動の解禁に慎重だったが、欧米諸国ではインターネッ
トが選挙運動に主要な役割を果たしており、公示(告示)から投票日の前日までの選
挙期間中に何らかの形でインターネットを利用した選挙運動を認めざるを得ないとの
判断が強まった。

 ホームページと電子メールの機能に注目してこれを分け、〈1〉ホームページで党
の公約や候補をアピールすることは、有権者が自らアクセスするという意味で許容範
囲〈2〉電子メールは迷惑メール被害などが問題化しており、引き続き制限が必要
――とする案が浮上している。この案を軸に党内の慎重派の理解を得ることになりそ
うだ。与党の公明、保守両党も、この案で基本的に同調する見通しだ。

 ただ、ホームページを解禁するにしても、2000年春の韓国総選挙での「落選運
動」で問題となった不当な誹謗(ひぼう)・中傷への対処など、技術的に詰めるべき
問題点が多い。罰則も含め、詳細な検討課題が残されている。

 こうした点については、総務省に設置された「IT時代の選挙運動に関する研究
会」(座長=蒲島郁夫東大教授)が今年秋に報告書を出す予定で、これを踏まえて、
政府・与党は法改正などを検討する。

 総務省によると、インターネット利用者(2000年末)は4700万人余り。主
要8政党の国会議員のホームページ保有率(2001年10月現在)は78%に達し
ている。

(1月7日03:03)

2 ::02/01/08 07:04 ID:bhl90jKT
■■■■■■■■ 援助交際 ■■■■■■■■

日本最大の援助交際サイト
                    
地元の

女の子とHや3Pしたいならここ!!

おこずかいの欲しい女の子もたくさん来てね!!

http://www.kgy999.net/e.html
(援交学園)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

lp iph90-^-

3 :名無しさん:02/01/28 18:34 ID:/xA3TPKu
 

4 :米@テリーマンの額:02/03/01 18:24 ID:9RUmgubC
嬉しそうにしている彼が好きだ。
彼が喜ぶと、僕も嬉しい。
だから一層勉強もがんばったし、できる限り彼の願いを聴き入れたいと思うようになった。
「なぁ、後ろ挿れさせてよ」
ある時、里見さんが言った。
僕はそれまでそういう行為があるのさえ知らなかったから、とてもびっくりしたのを覚えている。
なんと返事していいか分からず戸惑っていると、
「大丈夫だって。いきなり挿れやしないから。それにちゃんと時間かけて慣れさせれば痛くないし、逆にイイらしいぜ?」
優しく僕の身体を撫でさする。
「大丈夫、諒ならできるって。俺のかわいい諒…頼むよ」
彼の願いに、僕は逆らえない。
無言でうなずくと、彼は嬉しそうに僕をギュッと抱きしめた。
そんな簡単なことで、僕のほんの少しの不安はいっぺんに消し飛んでしまう。
僕はそれほどまでに彼を愛していたんだ。
彼はさっそく僕をベッドに横たえると、下着を取り払い、そこに唾液を絡ませた指を這わせた。
そうしながら僕の緊張を静めるためなんだろう、なんども口付けを交わす。
しばらくうっとり目を閉じそれを受けていると、その部分に唾液とは違うヒヤリとした感触が伝わってきた。
彼がなにかをそこに塗りこめたのだ。
「大丈夫、力抜いて…そう…」
ゆっくりと、彼の指が僕のなかに侵入する。
痛みはなかったけど、はっきり言って気持ちワルイ。
指が何度か抜き差しされるのをそれでもじっと我慢していたら、こんどは侵入する指の数が増えた。
「…ゥ…、ッ」
さっきと比べ体積が2倍に増えたものだから、僕の身体は反射的にそれを拒絶する。
「諒…ホラ、力抜いて…。最初だけだから……」
里見さんが僕をなだめすかすけど、生理的苦痛はどうにもならない。
動くごとに痛むしキモチ悪いしで、とうとう僕は根をあげてしまった。
けっきょく前を使ってようやくイかせてもらったけど、僕は複雑な心境だった。
そんな感情が顔に出ていたんだろう、里見さんは塞ぎこむ僕の肩に手をまわしてきた。
「ごめんよ、嫌なおもいさせて。…でもうれしかったな」
「?」
「諒が僕のために身体開いてくれたってことがさ。愛を感じた」
そう言って、彼が優しく僕を抱きよせる。
「諒、こんなコトしてくれるのって、俺だけだよね?」
「あ…あたりまえだよッ!」
「俺も。…俺もお前だけだよ。諒、好きだ。愛してる」
それは呪文のように、僕のなかに染みわたる。
「……僕も」
呪文はいずれ解けるものだなんて思いつきもせず、僕はうっとりと彼の背に腕をまわしたんだ。


5 :かおりん祭り ◆IidAAeuI :02/03/02 01:03 ID:w+845vSd
\(^▽^)/新スレおめでとうございま−す♪
     

5 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)